砂辺
沖縄 22℃ 晴れ→曇り 水温25℃
今朝の気温は20℃を切っていました。北よりの風も強く、東海岸の海洋状況もよくないので今日は西海岸へ。このポイントでゆっくり60分越ダイビングを2本。ミミックオクトパスサーチして砂地を探していたが以外と防波堤近くで発見。巣穴に入っていてこちら側を警戒。出てきてくれないかと期待していて待機したが出てくる気配無し。さて、今日は以前から気になっていた器材の実物を見ることができました。短い話もしてみて仕組みも聞きましたが3リットルの空気と酸素のタンクで混合しながら排気した空気を循環していると・・・。最大深度は120まで行けるとのこと。仕組みは???です。どうやって排気した空気の二酸化炭素濃度を検知して酸素をミックスしているのだろうか。興味津々です。
今日は万座でダイビング。ボートでは「親があぶない」とか言って会社を休んできた話などをしているダイバーもいるほど連休でもないのに万座の港はダイバーでいっぱい。今時期の効率の良い休み方は「家族がインフルエンザ」といえば10日間は強制休暇なのに・・・。一本目はドリームホールへ。なんと30m付近にアケボノハゼが・・・。身体によいアケボノハゼである。ランチはなかむら屋へ。さすがに10月末になると「冷やし」はなし。2本目はホーシューへ。他のゲストもいるので深場へは行かず。3本目はミニドリーム。雨が急に降ったり太陽が出たり今日はコロコロかわる天候だった。明日は久しぶりに沖縄でアマ無線をしてみようかと。。
東京に戻ってきました。沖縄より5℃ちかく低い東京がなぜか暑く感じました。昨日のダイビングはドキドキダイビングからスタート。なぜ?かと・・・。昨日はDMを認定していただいたショップのボートに乗船だったのでまたまた船首独占で慶良間諸島へとグウーグウー寝始めてすぐに呼ばれて寝起きダイビングからスタート。しかも、タッチュー!!。水深30m越の外洋ポイント(といっても本島から20分程度)。ギンガメがいるかなーとエントリー開始。数分泳いでも「根」が無---い!!!。ビギナーダイバーには少し恐怖!!。と言うことで10分で浮上。エントリーやり直し。今度はばっちり「根」があって潜行開始。ギンガメがいるかなーと期待しつつ・・・・。10分ほどでむこうからやってきました(このポイントは期待を裏切らない)。二本目は台風のあとのカメ探しポイント。今日のグループには慶良間初ダイバーがいたので「カメ」を見せるため探索開始。しかし、60分ダイブの結果・・・・。「外れ!!」。途中、スプリングのダイビングしているソロダイバーを発見。最初「カメ?」と見間違いしたが船長だった。で、船上では船長だけが「カメ」を見たとの事。台風避難で何処かに行ったかと思った「カメ」もいたということで少し「安心」。三本目はまたまた外洋ポイント。マンタ狙い。立標にいなくてとりあえず、ウチザンへ。もしかしている?かも・・・と。結果は外れ。とりあえず、3本のうち2本はデコダイビングでした。帰りはエキジットポイントから黒島(マンタポイント近海)を見て「今日も異常なし」。そして帰港途中で虹を見てダイビング三連ちゃんは無事に終了。今週末も沖縄ですが・・・・。ダイビングができそうにも無し。
昨夜はお客さんと飲んで今朝は「グタグタ」状態。一軒目は普通の居酒屋・・・。3時間程度で終了・・・・のワケがない。さすが沖縄です。踊りに行こうと言うことでお客さんの知り合いのお店へ。「踊り」・・・それはカチャーシャー。民謡酒場に行くと観光客らしき人たちが・・・・。そしてまぁ、楽しく沖縄を味わい最後はカチャーシャー。前の席は普通に頭の上で両手を左右に・・・。まぁ、普通の観光客。こっちの席は酔った勢いなのかくるくる回るは身体をくねらすは・・・で、酔いが倍増。そう言えばこのお客さんとはいつも何件か知り合いのお店があるらしく最後はいつもカチャーシャーで締めていたのを思いだした。で、今日はPMチービシダイビング。うねりがちょっとあり、ボート上は「グッタリ」が数名。でチービシ神山の南側。最近、チービシばっかりでちょっと消化不良気味。そして、水中は当然、異常なし。
早朝便で戻ってきました。チェックアウトが現地時間2:00(-.-)。会社に出社しましたが眠いというか少しハイテンション気味。グアムへは4回ほど行っていますが、初めてのグアムは確かバブルがはじける前の1988年頃と記憶。で、当時の面影は少なく、PICだけが残っていた(もちろん古いホテルあるがまわりが変わっていてよく判らない)。当時、宿泊したホテルは当然なく、一部が廃墟(ピンクの建物)。そのホテルからの未舗装の道路を歩き、舗装された道の向かいにあったブランド店は大きくなっているような。道路は片道1車線だったような記憶が・・・・いまは4車線+1車線。既にDFS(現在の場所でない)はあったものの基本的にどの店も免税というのを当時は驚いてしまった。もちろんそのときに買い物した小さい店もなくなっていて(あのオバーは元気なんだろうか)記憶の場所はバーガーキングになっていた。
結局、グアムの雨期という感じの滞在三日間。ツァー行程も深夜発朝着で4泊5日といっても3日間しか滞在できない。最初からの予定で本日は窒素抜きディー。二日間、ビーチで一緒にダイビングした学生?は今日も入るらしいが・・・おじさまはやめました。海況によっては午前中に2ボートも考えていましたが、ビギナーも多いショップなのでうねりが2mもあれば外洋に行かないだろうと判断。グアムのダイビングフィーは2ボート1ビーチ(午後からのボートは風が出始めて100%ない!!)14,000以内。為替が90前後で手数料をとられても95前後なのでお安くダイビングができたと・・・。写真はガンシューティング直後。20年前に一度やったことがありそのときは弾道が見えていたが今回は全く見えず・・・(→おじさまの目になっているのだろう)。ホテルロビー出入り口に貼ってあったポスターを見て行ったが・・・、お高いお店だった。道ばたでもらったチラシの倍の料金はどうなんだろうか。でも、さくっとやるにはそれも手ですね。ホテルに戻るまでの時間は40分で、30発くらいてしょうか。
今日もうねりが収まらず湾内ダイビング。外洋ポイントは今回は行けず・・・。一本目はギャブギャブⅡ。餌付けされているポイントで一応大物もいる。今回はオオテンジクザメがエサバケツに頭をつっこんで食事をしていた。近くにはもう一匹。おとなしいサメと知っていてもバケツに頭をつっこんでガツガツと食事をしている姿を見ると近づけなかった(-.-)。二本目はドックレッグリーフ。きっと晴れていて透明度がよかったらきれいなポイントなんだろうなというポイント。しかし、今回はニゴニゴで曇っていたのでどんよりダイビング。三本目はビーチでアウトハウスビーチ。海況が悪く、沖縄で言うと奥武島。体験さんや講習生がゴチャゴチャといた。で、午前中の別ボートグループが沈船東海丸ポイントに行ったとのこと(うらやましい)。ドッグレッグリーフなんてガイドが湾内のポイントでもうこの場所しかないということで乗合船クルーが決定したとのこと。いやいや、沈船は毎日でも楽しいと思うのだが・・・・。写真は港で「暇だからかまってくれーー」と言っているような猫。
2度目のグアムダイビング。グアムに着いたのは未明。1時間遅れの到着で2時間程度の仮眠後にピックアップ。海洋状況は先週の台風の影響があるのかそれとも熱帯低気圧の卵が近海にあったのか、すげっーうねりで湾内ダイビングになってしまった。一本目は沈船。全くきれいな沈船で20年ほど前に沈んだらしいとのこと。二本目はウエスタンショールス。まぁ、湾内になのでニゴニゴ。そして、三本目はビーチでピティボムホール。海中展望塔のまわりをダイビングするのだが、やっばりニゴニゴ。何かマクロ系やグアム産ハゼとかいるような雰囲気の場所。さて、写真はハードロックカフェのトイレ。細かなところまで凝っているというか一二度は来店したのにもかかわらず初めて気づいてしまった。
今回は普通のダイビングで終了した沖縄から戻ってきました。で、普通でしたが、頭痛・・・が。頭痛の原因は色々ありますが・・・。自分の勝手な体験上のことですが、1.省燃費ダイビングをした。2.ガンガン泳いで体内の二酸化炭素が一時的に増加した。3.日差しに負けた。4.身体が冷えた(頭)(かき氷の一気に食べた痛み)。5.大深度ダイビングをしたのに水面休憩でケア(夏でも大深度は水温が低く意外と体温を奪われている)が足りなかった。などなど・・・・。頭痛は一週間ほど続く事もあれば数時間で消えることも。基本は頭痛がしたときはすぐにダイビングを中止ですね。痛いってことは身体が拒否反応しているわけですから・・・。しかし、ダイビングを中止する勇気を伝えられないダイバーが多いような気がします。自分は深度を上げて、チームを上から見守る事もありますが、一番良いのはガイドに「寒い」をアピールすれば、10分以内にエキジットするはず。そんな体験をしながら今年は既に110本。だんだん、ペースアップしています。
さて、最近、プレミアムシートに座っています。なぜ、プレミアムシートかと・・・それは乗客のマナーの悪さのおかげでプレミアムシートへ。我が物顔のグルーブが多く、ゆっくりと旅(自分は移動ですが)ができません。シートキックは当たり前、テーブルをたたく、大きな声で客室乗務員を恫喝?など・・・大人ですよ。それと、誰が見ても3才以上なのに年齢を偽って親子で一つのシートなんてそれは狭いですよ。本人達も狭くて大変ですが、前の乗客はもっと大変で迷惑です。前にシートが無い席にすべきです。緊急時はどうするのでしょうかね。絶対、機敏に動けないはず。年齢だけでなく身長条件も付けてほしいですね。
でプレミアムシート域は静かで良いのですが、たまに、道徳破りの親子もいます。前後のシート感覚があんなに広くなったのに前シートを平気で揺らします。親子でプレミアムシート一つの場合は普通席のように前にシートが無い席にしてほしいですね。
あと、航空会社も子供エリア(修学旅行と同じでしょう)を決めてそこに集めるか、クルマのようにチャイルドシートを準備するとか。と、思っているのは自分だけでないはずです。
鹿児島坊津は2度目のダイビングです。今日はDM歯科医がアシスタントで使われているショップでDM歯科医とガイドと3人。必然的に80分近いダイビング(深度は沖縄と違ってチョー浅い)を2本。エントリーは写真の小さい港?から・・・・。透明度は今一でしたが、まぁ、多種多様な生物がいましたよ。一番、目立ったのは小エビとウツボ。しかし、鹿児島の砂地は黒っぽい(-.-)。桜島の灰??。そして、ここにもいましたよ「オニヒトデ」。沖縄の定番ポイントでは見かけなくなった(慣れて居ても見なくなったかも)のに狭い水域で2個体も。「狭い水域で・・・」と話をしたら「オニヒトデ」に「フリソデエビ」が寄生している(きっと食べられているはずですが)との事。しっかり見ておくべきだった(*_*)。あと、ここのホンソメワケベラはダイバー慣れしているのか数匹に血がでるくらいクリーニングしてもらいました。次回ダイビングは週末に沖縄です。その前に新潟に行ってきます(仕事です!)。
台風9号が発生し関東に向かっている様子。沖縄はなんとか台風8号の影響が無くなりつつ・・・。しかし、一日中、南からの風が強いまま。一本目はタマルル。このポイントでゴマモンガラVsタコVsタマン(多分沖縄の方言)の戦いを見てしまいました。ゴマモンガラはタコをくわえながら泳いでいてそこにタマンが・・・・。タマンのアタックを避けようとゴマモンガラがサンゴの上でタコを放して・・・。タコVsタマンが・・・・。タマンがタコに襲うとゴマモンガラが邪魔しにやってくる・・・・。死闘の結果・・・タコはサンゴの隙間に瀕死の状態で逃げた後はゴマモンガラのターゲットがこちらに来る前に退散!!。結果は不明です。2本目は座間味七番崎。3本目は自津留。帰りはすっかり夏模様。夏空の下で船上は「グゥーグゥー」タイムでした。
午前中はどんより曇っていましたが午後からは太陽が出てきましたよ(^^ゞ。1本目は知志でしたが、知志はやっぱり太陽がでていないと・・・。ある一点の場所にミョーに多種多様なサカナが集まっていて、「タコ」でもいるのかと観察していると「ゴンズイ」もいる・・・。で、何がいるのか??。なんでサカナ達が集まっているのか・・・・?。足をホンソメワケベラにクリーニングされながら(けっこう痛い(-_-メ))、結局、判らず終い。2本目はカメ吉。最近、カメ吉で出会うのはゴマモンガラとタイマイ。ゴマモンガラは前回のアタックから落ち着いたような感じですがこれまで以上に避けて通るようになりましたよ。3本目は黒島北。カメ吉から移動中にイルカの群れに遭遇。ボートの舳先を一緒に泳ぐ姿は一緒に遊んでいるようでした。
渡名喜島遠征の予定が南方の熱帯低気圧の影響か南からのうねりと北風で海洋状況が芳しくないと予想し座間味の西にあるヤカビ島へ。近くて遠い渡名喜島は左から2枚目。しかし、ヤカビ島も年に2~3回しかいけないのでそれなりに楽しめた。今日は一人ダイビング修行。といっても結局エキジットは合流してしまう(^^ゞ。どの辺りで上がれば良いか聞いてエントリーするので仕方が無いか??。ヤカビ島は本島のボートもあまり入らないのでサンゴがきれいな状態で「よし!!」です。右の写真はいつも懇意(だから一人ダイビングもできる)にしていただいているボートのマリーナですが、いずれここにボートを係留したいです。
今日のダイビングはまったりダイビング。と予想していましたが、1本目はガイドとゴマモンガラの戦いを見られましたよ。聞いていましたがゴマモンガラがダイバーを襲うなんて・・・。産卵時期のゴマモンガラとは距離をおいた方が良いです。万が一、おそってきたらゴマモンガラの攻撃をしっかり見てフィンで抵抗しながらテリトリー(横移動)から離れることです。しかし、このゴマモンガラは一度は去っていきましたがまたまたガイドを発見するとすごい勢いでやってきたのには「彼」は知能?を持っているのでは?と・・・・。3本目には安全停止を始めようとしたときほぼ同じ水深で数M先をマダラドビエイが通過!!。次回ダイビングは8月第1週の土日予定。
今日は一人ボートダイビングを・・・。船長にポイントを聞いてそれを一人で探すダイビング。一本目は神城。まぁ、透明度のそこそこで何度も入っているポイントなので余裕で散策していたらアオウミガメとカノコイセエビの散歩をGET。2本目はクルマイ。きっと初めてのポイント。しかも、透明度が10m程度。コンパスを頼りに船長の言っていた水深23mの砂地へ。根があって「マダラトビエイ」いるかもと・・・。でも、いない(゜_゜)。というか、透明度がよくないので言っていた「根」なのかも不明(^^ゞ。とりあえず、辺りを散策しながらボート方面へ。透明度が悪くボートを通り過ぎてしまいその先の根にたどり着いたらアオウミガメがオレを追い抜いていった。三本目は運瀬。大物には出会えず終い(゜_゜)。フロートをあげて水面に出るまでドキドキでした。出ると二つのフロートが近くに(^ヘ^)v。無事に第一回目の修行が終了。明日は粟国便が乗れると言うことで粟国へ。
仕事帰りに窓を見ると外側が結露!!!。関東ではあまり見られない現象で沖縄では普通。梅雨入りしても雨が降らずどうなるものかと考えていたら、今日はジメジメ天気でやっと雨が降りそうです。
昨日、小事件がありました。なんと、ミューブーツ(ダイビングブーツ)が片足だけ行方不明です。直前に野良猫が・・・・。まさか・・・・。でも、現場状況から犯人はヤツだけです。サカナのニオイが付いていたのか・・・(^^ゞ。ショップのスタッフが店内に入ってきそうで「コラ!!」と追い出したので一旦戻ってきてくわえていった?で、新しいミューブーツを買う羽目に。ついでにワイコンレンズに傷がついたのでそれの交換も頼んだらブーツは定価の半分で販売してくれた。沖縄のダイビング器材ショップって貧乏ダイバーの事を理解してくれていて本当に助かります。さて、今週末は何処の遠征ボートも一杯で・・・。ダイビング無しになるかも。一人真栄田(ワイコンが無いのでマクロ狙い)も寂しいし・・・。というか、地元ダイバーの知り合いがいないことに気づいた。
小型船舶操縦免許証を受け取ってきやした。薄っぺらです。今時のチップも入っていないようです。写真なんてせっかく東京でお高い撮影代を払った写真でなく、編入の繰り返しでJEISで最後に撮影したやつにすり替わっていました。今回、小型船舶操縦免許取得に3ヶ月。初日に「漢字が読めれば合格さぁ」と言われたとおり、無事に取得。あとは実践で上達するのみ。で、明日から慶良間→粟国→渡名喜の一泊二日のクルーズダイブ(と言っても船長とスタッフ一名がトーマでアンカー?して寝るが我々は島の民宿)で船長から操船を奪い取るのみ。海洋状況は良くないが・・・。自信がなければ寝ているフリをしよう(^^ゞ。
沖縄地方はまだ梅雨入りせず・・・・。今日も夏日。強い日差しを受けて一本目は白鳥幼稚園。幼魚から若魚がたくさん・・・・。写真はサツマカサゴ(オコゼ?)の若魚。2本目は魔王の宮殿。本命は通り池だったが南からのうねりがあり断念。でも魔王の宮殿は何回入ってもグゥ~です。3本目はミニ通り池。入り口にはでっかいイシダイが優雅に泳いでいる。前回もいた個体と同じなのか、釣り人にも釣られずに頑張っていました。いやいや、伊良部の海は透明度は抜群。で、伊良部島のポイントを聞くと・・・・。アンカーでギンガメのトルネードポイントなど一週間でもすべてまわりきれないほどあるようで・・。長期に滞在できれば南風と北風とが交互にくるような初春や初冬が伊良部島ダイビングのベストかも。
今日から二日間、伊良部島でダイビング。那覇からRACで宮古島へ(RACって一部のシートがロマンスシートなんだね)。空港からタクシーで平良港。高速フェリーで伊良部島についたのは10時45分。3時間の旅でした。沖縄から南へ300K程度ですが、伊良部島では「セミ」が鳴いています。ショップは宮古(伊良部島)で毎回お世話になっているマリンズプロさん(5回目ですが・・(^^ゞ)。ポイントに行く途中に「サシバの像」を左舷に見ながら・・・。№15とクロスホールで今日はお終い。ナイトもリクエストしていたがあまりにも気持ちの良いダイビングでビールを。透明度は№15で40m級。良い気分になって潜っていたら久しぶりにDOCO!。一緒に入ったダイバーのダイコンは6分時に・・・。夕食をたべた後、民宿の親父さんがドライブということで下地空港のライトアップを。そうそう、やっとBC修理が終わったと連絡が・・・・。次回から自分のBCで潜れます。
今日は鹿児島の歯医者さんとセルフダイビング。ポイントは砂辺か真栄田のどちらかと昨夜から決めていたので今朝はインターネットで海洋状況をチェック。真栄田がオープンしていることを確認していざ真栄田岬へ。そしたら写真のような看板が・・・。確かに北風ですこしパシャついている。でもショップのスノーケル部隊は次々と「碧の洞窟」へ。我らもイソイソと準備して簡単なブリーフィング。1.洞窟へはスノーケル部隊の数を水中から確認してから行く。2.はぐれたらダイビング45分後にエントリポイントに集合。3.はぐれて自分のポジションが判らなくなったらショップダイバーが泳いでくる方向へいけばエントリポイント。4.ダイビング時間は60分前後。でスタート。水中は意外と透明度がよい。エキジット後、先月末から6mの各地ビーコンが聞こえていたのを確認しているので水面休憩中は久しぶりにマイクを握った。
今日は特殊小型船舶講習を受けてきました。まずは10時から実習です。そこで驚きました。水上オートバイ(ジェットスキー)にも左右にちっちゃい舵なるものがついているバージョンもあると・・・。進化しているんですね。構造の勉強が終わると実習船でトレーニング&試験です。とまりんの港からでるのですが、旅客船と比べると小さいので少し照れながらトコトコと8ノット程度で試験場所へ。講師はまたまた例のオジー。オジーはばっちり日焼け対策で顔に日焼け止めをばっちり塗りたくっていました。試験もなんとなく通って(あとは自分で経験を積むしかない!)、午後からは学科。既に一級船舶保持者なので2時間の講習と20分の試験で終了。さて、実習の時もでしたが、GWの那覇ハーリーに向けて練習中(みなさんバラバラの服装)。近くを走れませんので遠くで試験場所から離れるのをまって試験でした。午後も威勢のよいかけ声が・・・。窓を閉め切っていても聞こえてきましたよ。那覇ハーリーが終わると沖縄も梅雨入りを思い出しました。明日から5月10日まで23本ダイビングの始まりです。GW中は天気はなんとか持ってくれそうですが最後の9日/10日は同僚と伊良部島です。きっと、梅雨入り直後で「グズグズ」天気と予想しています。
すっかり日差しは夏の沖縄。二日間で真っ黒黒助になってしまいしまたよ。今日はほぼ貸し切りの状態でルカン礁へ。一本目は例のテンジクザメを見た付近でエントリー。でも「大物」に遭遇できず。二本目は灯台そば(北側)でまったりダイビング。三本目はさらに南下して喜屋武岬近く。情報ではここが沖縄本島??っていうポイント。既に知り合いのショップでは調査ダイビングに「バラクーダ」「ハンマー」などなどを撮影してブログにUPしたポイント。さて、ワクワクしながらダイビング。スタイルは与那国のハンマーと同じでブイをもっての水深20m前後をドリフトダイビング。常にボートが近くにいて安心。で、何がでたか・・・・。なんと遠目に「オオメジロザメ」。今回はエモンズと外洋のポイントで久しぶりにアドベンチャーダイビング。
今日はちょっと遠出しました。古宇利島沖合の沈船ダイビング。その沈船はUSSエモンズ。状態はあまり良くないらしく諸先輩ダイバーが船内に入ったため、排出されたエアで所々崩れていると船長が言っていました。1本目からワクワクで潜行。透明度がよくなく30m付近でやっと見えてきました。初エモンズなのでとりあえず、船首付近だけを探索。一本目終了後古宇利島のパーラー(古宇利島の食堂は見た限りパーラーと書かれていた)の真っ青な空の下で昼食。水面休息をたっぶり取り2本目へ。少し余裕があり、戦艦の面影を堪能しながら船首から船尾へ。戦後生まれが戦時中の戦艦を実際に見ると・・・。うまく表現できないが奇妙な感じがした。
今日は旅客安全講習を受けてきました。講習ということで試験はありません。しかし、時間割では座学が1時間実習6時間と記載されていて実習ってなんだろう?とワクワクして受講。座学が始まって「ビックリ!!」な光景が目の前に・・・・。なんと受講生の10%近くが居眠りです。イスに座って「申し訳ない」という体勢で寝ていたら「かわいい」ですが・・・・。机に身体を伸ばして・・・(-.-)。どうなっているんだ「沖縄」!!。そしてこんな奴らが操船する船は本当に「安全」なの???。危ないダイビングボードも確かに見受けられるけどさぁ。こんなに酷い講習光景は初めてです。講習には外国人もいたけど彼らの目に日本人はどのように見えたのだろうか。そうそう、実習ってビデオを見るだけでした。
水温が上がってきませんが、確実にドライスーツがしんどくなってきています。陸移動で汗だくです。昨日のドライスーツスクイズの傷跡はあと1週間はとれないくらいアザのような・・・内出血状態(胸にはウルトラマンのカラータイマー、左腕は島流しの囚人のようなマーク、あとはスーツで挟まれたスジが鞭打ちの刑のように)でしたが今日もドライスーツで。今日は同僚と真栄田岬で2本。一本目はいつもの深場でなく40m付近まで・・・。ドライスーツスクイズでまたしても探索不能な役ただすの身体に。身体を動かすと真空ではちょー痛いです。排気バルブが開きっぱなしなのでエアを入れても無情にも「プクプク」出て行ってしまいます。せっかく定番のポイントよりちょい遠くに行ったのに。しかし、この排気バルブは昨日のエントリーの時はしっかり機能していたのに大深度の水圧って(゜_゜)。二本目は浅場で・・・。ハンディビデオに外部ストロボをつけたので色々試してみましたが、すべて映像が飛んでしまいました。「へたくそ」な自分が情けない。
久しぶり、万座ポイント。一本目はホーシュー。二本目は万座ドリーム。三本目はクロスライン。今日はドライスーツスクイズが120%。使い方が間違えているのだろうか。バルブ系の位置には水ぶくれ(゜_゜)。やけどではありませんよ。その他にもムチでうたれたような赤み。エキジット中に排気バルブがLOCKしないことにも。そんなホーシューでしたがしっかり色々な生物をみてきました。ホールは何度入っても良いですね。クロと青の光が・・・。クロスラインは初めて潜りましたよ。ここもいろんな生物ありありでした。明日は同僚とビーチダイビング予定。ビデオカメラではピンボケが多いので明日から外部ストロボをつける予定です。
一ヶ月もダイビングしていないと紛失するものが多くて・・・。今回の紛失は意外と値が張ってしまった。なんとウェイト入りベスト。なんで無くすかなぁと反省。で、購入しました。今回はなんとちゃんとしたブランドを。前はなじみのショップから戴いた物でしたがノーブランドで何処かの器材ショップのオリジナルだと思う。今回も器材ショップオリジナルを探しましたが真っ黒が\21,000-でした。特徴がないとまた紛失する可能性もありZeroのオレンジを買いましたよ。税込みで42,000をなんだかんだと器材ショップの方と話して粘り勝ち28,000で(ダイビング器材って意外と仕入れが安い商品が多いと聞いていましたが)。ウェイトベストって12Kまであるんですね。6Kと8Kが店内にありましたが絶対にオーバーウェイトです。よって、取り寄せとなってしまい次回ダイビングに間に合うのだろうか?と少し心配。でも8Kなんて着ちゃうと浮上できません。そしてボートダイビングでのエキジットが一人ではできないのでは??。店員にウェットですかと何度も聞かれましたが、「ドライですが4Kで十分です」ときっぱりと答えてしまった(゜_゜)。前回のダイビングで内地の女性ダイバーがドライで6Kも腰にまいていたっけ。でも、自分はなぜか4K(10Lスチール)でもオーバーウェイト気味。ドライスーツの皆さんはエントリの時もしっかりとスーツにエアを入れているのだろうか。自分は水面から1mでほぼ真空状態です。
今日もケラマダイビング。一本目はトーマ№1。二本目はカメ吉。三本目は自津留。さて、毎回ドライスクイズに悩みながら潜っています。二本目は船長の指示でバディダイビングを実行。まぁ、カメを探して来るだけなので迷子になるわけもなく、カメがいなかったら??、という不安もありましたが、凸の字でコースを決めていたので、見つからなかったらさらに途中で目の字を描こうとしていた矢先にラッキーにもタイマイが・・・。そして40分のダイビングでなんなく終了。もし、いなかったらと考えると、次回は船長にコース取りを聞いてからと少し反省。帰りには子クジラの横飛びジャンプも見られてまずまずの一日。
今日は予報が外れて覚めると晴れ。今日の講習はは午後からなのでゆっくり起床。ここしばらくは休日連続で遅い起床です。というのもダイビングに行かないから・・・。そろそろ禁断症状がでてきそうな感じ。早速、今日のボート講習で集中力が・・・。13:30~20:00の講習&修了試験。多分、今期最後の試験ですが・・・、終了時間ギリギリまで粘ってしまいました。講師のオジーが100点じゃなくても大丈夫さぁ~と応援!!してくれる。今回は問題を読み直すと読み間違いを発見。しかも海図で・・・。急いで正しく船位を求めるが・・・。他にも読み間違いがあるのでは?とドキドキしてなかなか海図が早くかけない始末(゜_゜)。バタバタしながら・・・合格?。結果は後日へ。まぁ、とりあえず、計画していた三種類の資格をとれたような・・・最後は微妙な感じでしたが・・・。
今日は午前中と夕方から厳しい会議で疲れました。さて、沖縄はグングンと気温が上がり「黄砂(ただの砂埃の可能性あり)」もあり春が近い雰囲気です。今日は厳しい会議の合間に小型船舶操縦士の受講&修了試験に行ってきました。講師は例のウチナンチューのオジーで、編入受講生としては知っている講師で安心でした。しかし、言葉は相変わらず「ダァー」とか「わかっていないと困るさー」です。さすがに3日目なので名前も覚えていただき名刺ももらいウチナンチューは本当に人好きな人たちが多いです。しかもこの講師は実習中も講習中も下ネタが多くまた放送禁止用語もバシバシ発言する本当の「海の男(だった)」を丸出し講師です。修了試験も無事に合格してあと一科目を頑張って受講して理解すれば修了です。
今日も沖縄は晴天。日焼け対策が必要な日々が沖縄で続いている様子です。今日はビーチでダイビング。まずは真栄田に。少しうねりが入ってなーんとロープが張られてクローズです(*_*)。ロープが無ければ普通にエントリーしちゃっていました。一応クローズなのであきらめて砂辺へ。全然、砂辺の方がうねりが入っている感じです。今日の砂辺はダイバーが少なかったおかげか透明度も25mは軽くありました。宝探しをしますが宝を発見できずチェーン下集合場所へ。一緒に入ったガイドを待つ間、グルクマの捕食シーンを堪能。2本目は浄水場前。はじめてのポイント。水中には淡水を出している噴出口があったり何に使うのかわからない建造物があったりして沈船ダイブのような雰囲気。淡水と海水が混じっている水域は視界が悪く、また、ボラやスズキのような魚影が・・・。
今日も沖縄はよい天気でしたが・・、北風がほんの少し強かった。早朝(日の出と同時)から小型船舶操縦士資格の実習をしてきました。「規制緩和」のおかげか2時間程度の実技練習の後、30分程度の認定試験で「合格」。まぁ、港内でしたから実際の堤防の外での実習でないので後は自己練習あるのみと言うことなんでしょうけど。港内でも北風のおかげでチャパチャパでダイビングボートみたいに、数回、船首は波をかぶって講師に何度かワイパーをONにしてもらいました。ムズカシイのは離岸でしたね。左ゲンを着岸していて「後進離岸!」て指示がでるともうパニックです。直進状態でバックすると船尾は左に振られるので右に一杯切ってからバックすることは頭に入っていますが・・・。今日はじめての操船なのでもうパニックに・・。しかし、ロープワークは意外とスムーズにできて(DM講習のおかげ?)一発okでした。実習船は泊港にあって「クィーン座間味」が入ってきたときは「右側通行右側通行」と何度かつぶやいてそして「出船優先」。「クィーン座間味」は泊大橋の前でちっちゃーい(6m未満)の実習船を待っていてくれたときは少し「申し訳無い」気持ち。
ダイビング日和。しかし、今日から小型船舶操縦士を取得するために受講を開始。今日は11:45~20:50の長丁場。50分で10分の休憩が入りますが・・。でも今日は19:40で終了。講師の采配で終了時間が変わるらしい(^^ゞ。通常は2/10で終了するのだが、自分の場合は連続4日間も休むことができず・・・。講習の編入の繰り返しでなんとか3月8日に終了するように調整してもらった。講習中は睡魔をおそれていたが・・・。講師はバリバリのウチナンチューのご年配。ということで沖縄言葉でお話しするからじっくり聞いて教本(もちろん標準語)と見比べていないとさっぱりわからなくなる。そのおかげで睡魔なんて・・・。講習と関係のない会話は理解度40%でした(*_*)。
北海道へ。いやいや、激寒です。道が凍結というか黒光りです。沖縄でドライスーツ(下はセータやら着込んで)で潜っている自分が情けないです。旭山動物園でペンギンの散歩を見て、旭山ラーメン(青葉)を食して、カニ食べ放題を経験して、極寒のワカサギ釣りを体験。ワカサギ釣りは穴を開ける時は暖かくなってよいですが、エサをつけるのが大変。指が動かない!。で、ペットボトルも凍るし焼酎はシャーベット状になるし・・・。でも、その後に温泉で温々・・・(^^ゞ。沖縄が寒いなんて言っていたら北海道の人に「なにおぉー」と言われちゃうますね。リフレッシュしたてで今週は鹿児島→東京→新潟→沖縄→鹿児島(日曜)とまたまたハードの一週間。沖縄に行っても今回はダイビング無し予定。本当は潜りたいんだけど・・・。週末から船舶免許の講習が・・・・。受講できる日にできるだけ受講して3月末に卒業予定。
沖縄で気温が一ケタ台!!。はじめての体験です。そんななか南部のポイントへ。今日はほぼ慶良間へのボートは欠航なので東海岸とか南部のビーチにFUNダイバーが集まっていること予想して、講習に使うポイントへ。今日からハンディビデオにアームをつけて光を少しは自由にあてることができるようした。しかし、撮影する生物がなかなか見つからなく50分近くも探索。エキジットすると風が痛く感じ、購入したばかりのストーブで暖をとろうとしたが風が強すぎて消えてしまう始末(*_*)。もちろん一本で終了(根性無しです)。明日は北部のポイントに行ってみようかと・・。念のために七輪を持って・・。
今日は仕事始めの日。20年前の仕事始めの日といえば午前は適当にお酒を軽く飲んで午後は挨拶廻りとか言って外出しおやつの時間までにはフリータイムになっていたのに最近は年頭の話→打ち合わせ→来客→打ち合わせで一日が終わってしまった。仕事も一段落して動画を編集していたら「クジラ」と判る映像がありました。今シーズンはじめての出会い(再会?)。動画には子クジラは写っていませんでした(でかい背中の右側に小さい背中が少し見える?)が親子でチービシの南(瀬長島の西、背景は那覇空港)をダイビングボートを警戒しながら北へ向かって優雅に泳いでいましたね。今週末は初潜りで既に地元ダイバーすでに15本(休日はほぼダイビングしている模様)なので少し焦り気味(-.-)。しかし、週末にはまたまた寒波が・・・。寒波がくると北風ピューピューで海況が・・・(*_*)。
昨日から窒素抜き日。そして、ここのところ毎日夕方から内地から来ているダイバー達と忘年会?。連日、飲み過ぎです。何件か店をまわっていると沖縄にもおでんの美味しいお店を発見。「てびち」と「菜っ葉」が美味しい。一見さんお断りぽっく・・・。しばらくは連れて行ってもらうしかない。場所は国際通り近く・・・・。もう一軒、イタリア風の居酒屋も・・・。この店は何度か来たこともあったのですが、改めて料理を教えてもらうとイタリア風。常連さんには裏メニューを出してくれる。与那国の島酒もあればだしてもらえる。場所は曙・・・。さて、来年はどんな年になるのやら。年明けてからダイビングと無線と仕事の抱負を考えよー。
今朝はゆっくり起床。ふと、携帯を見るとなじみのショップからの着信履歴。電話してみるとダイビング中止→ショップで鍋パーテーをやるとのこと。牧志のMAXバリューで集合ということでリグの電源を入れてお出かけ準備開始。もたもたしながら準備していると7エリアの局がガツーンと・・・。鍋パーテーは待ってるしマイクを握るか迷ったあげく、久しぶりにマイクを・・・。青森も急激に冬将軍到来らしく沖縄の19℃は当然青森から見ると暖かい!!。でも暖房が必要・・・・。5分程度で終了して鍋パーテーへ。鍋の内容は「ごっちゃ」鍋。ビールを飲んで・・・・そのままお昼寝。明日はなんとか慶良間に行けそうな雰囲気。
沖縄の最高気温が25℃前後になってきました。水温も着々と下がってきています。さて、今日はショップさんのスケジュールで午後便となってしまい午前中がポッカリとあいてしまいました。と言うわけでセルフダイビングを・・・・。ポイントは砂辺№1。うわさで遺跡があるポイントです(遺跡と紹介されている書籍もあり)。12時にはショップ集合だったのでバタバタとダイビング。現地到着9時20分頃でしたが・・・、さすがに地元ダイバーやらベースダイバー、ショップFUNなどでエントリー口から200mの場所になんとか車を止めて10時にエントリー。ここで改めてガイドの偉さがヒシヒシと痛感。だって、見せる物が無い!!。ダイバーで混雑しているコースを避けて「宝」を探しましたが何も見つけられず・・・・でした。チャンスがあればガイド無しで真栄田とかレッドビーチをアタックしたい。
今日は朝から雨が・・・・(-_-メ)。一本目は黒島南。ここでレンズのフィルターを紛失(-.-)。ショックです。いままで3度ほど落として無事に発見できたのですが・・・。流れに逆らって久しぶりに水中ダッシュでコースを逆戻りしましたが時間切れで発見できずでした。これで今日の動画撮影はなしが決定。2本目は神城。フィルターがないので小さいヤツを探してライトで撮影を考えていたがなぜかウミウシもいない・・・・。3本目はウチザン。3本目はガイドと二人だったのでアドベンチャーなダイビングです。ウチザンといいながら・・・二人だけは通常のコースとは違ったところからエントリー。何がみれるやら・・・地形も複雑で流れがあっちからこっちから、下から上から爆流だったり弱かったりと方向や水深をキープするのが大変。途中、広場みたいな場所もあり・・、魚影も濃い!。流れが少し弱いときに入りたい。
今日は夏空の沖縄でした・・・が、やっぱり風は秋。そして海洋状況も冬の感じでユレユレで、久しぶりに船長の立ちっぱ操船をみました。しかし、慶良間の内海は静かで慶良間にいる限りまだまだ夏です。ハイタイド(Hi-tide)の店長とマンツーマンでダイビング。一本目は渡嘉敷島の東南側のポイント。水面ではマンタが食事中・・・・。何かがでる感じでエントリー・・・・。でも、「あっ!」いう生物はなし。二本目はトーマ№2。ゆっくり70分ダイブで今回はガイドの見える範囲で自由にしてくれたのでビデオの被写体もじっくり撮れました。ジョーフィッシュに至っては他のファンダイバーが去った後に10分近く粘ることができました。三本目は・・・・儀志布島近くのポイント・・・。このポイントはカメたくさん。きっと海がパシャついていたので今日は誰もダイバーが入っていなかったのだろう。さて、明日は久しぶりに休日のアマ無線でも・・・。
台風の影響があるのやら無いのやら・・・。今日は那覇港近辺のポイントでダイビングをしてきました。1本目は沈船。先週よりも透明度が悪く、30m付近まで潜行してやっと見えてきました。今回はビデオの電源をONにしたままエントリーして撮影ができたのですが、ライトが外れてしまい・・・。なかなか、やはりうまく沈船は撮影できません。2本目は港内の№2(№3まであるそうです)。ニゴニゴでしたが伊豆のダイバー曰く、「伊豆の見えているときと同等」とのこと。伊豆のどのポイントの話か聞きませんでしたが、これが伊豆の良いコンデションならあともう少しの交通費で透明度率が良い沖縄、グアムでダイビングができるのに・・・。三本目は港内の№1。先週も入ったポイント。今回はクマノミ5種をしっかり見てきました。さて、台風の影響ですが、慶良間へ行っている船もあったらしく(定期船は欠航でも)、直接、本島付近を通過しないかぎり何処かは潜れちゃいますね。
今日は台風の影響で那覇港沖の沈船と港内でダイビングでした。台風13号は台湾の方へ石垣を巻き込みながら向かっています。明日は真栄田辺りでダイビングになりそうで本島のショップが大群で来そうなのでダイビングなしで完全休養。沈船はFUNダイビングで推奨されている最深の40m近くまで潜ります。ある程度まで潜って見えなかったら一旦浮上してやり直しですから、船長も慎重にGPSをにらめっこして潮を見ながら合図を出します(5分ほど待機)。2本目は港内のポイント。ソフトコーラルがビシッと海底一面に広がっています。魚影ももしかしたらチービシ、慶良間より多いのでは?。しかもクマノミ5種がみられるそうです。しかし透明度は7m前後。晴れていたら抜群のポイントではないだろうか。今回のダイビングで残念な事が判明しました。沈船をビデオで撮影していたのですがなんとディスクエラー発生(-_-メ)。確か真栄田でも30m越で同じ症状が・・・・。ハウジングはokなんですが・・。本体がどうもダメな様です。30m越の水深はハウジング中では過酷な環境のようです。そういえばカメラもある程度の水深からシャッターもきれなくなる話もあったけなぁ--。
沖縄 晴れ 32℃ 水温29℃
3ヶ月ほどぶりに座間味島の唐馬№1とレディドラゴン、3本目は渡嘉敷島のクルマイ。レディドラゴンは彼女が水着に着替えたら」という映画のロケ地で、綺麗な砂地ポイント。初級者は「ダンプカーよろしく」で煙幕(砂煙)を作ってしまいますが、立ち泳ぎから脱出する練習にはよいポイントかも。久しぶりなんで「キンメモドキ」がどっさりをビデオと写真で10分ほど粘って(砂煙が落ち着くまで)いました。沖縄の風も涼しくなりそろそろ「秋」モードですが、9月末までは水着で行けそうです。そして最近、カクレクマノミの胸びれが小さいヤツを探していますが、ビギナーの頃に見ただけでなかなか見つかりませんね。
川崎 雨
さて、今日も朝から雨で昨日買った傘が早速出番でした。沖縄は良い天気が毎日続いているようでうらやましいかぎりです。さて、前回のビデオデータを編集をしていて、いつものならブログの左側に気に入ったビデオもUPするのですが、今回はブログにも。タッチューポイントはチービシ諸島神山島北側のポイントであまり人気がないらしくいつも我々のボートだけでギンガメアジを独り占めできます。そういえば以前に乗り合った別ショップのガイドさんさえ入ったことが無いと言っていたっけ。
やっときました。「労働安全衛生法による免許証」=潜水士免許証が・・・。70%台の合格率ですがやっぱり「合格」して「免許証」が届くと嬉しいですね。で、この免許で何ができるかと・・・。Wikipediaでは「潜水士(せんすいし)とは、潜水用具を装着して海・湖沼等の水中・水底において何らかの作業をする者を指す職名である。潜水士(せんすいし)とは、潜水用具を装着して海・湖沼等の水中・水底において何らかの作業をする者を指す職名である。」と説明。PADI(日本)では抜粋ですが「1 業務としてダイビングを行うには「潜水士免許」が必要です。」「2 常勤、非常勤を問わず「潜水士免許」が必要です。」と定義づけています。まぁ、作業=対価ですのでダイブマスタの講習中では不要(逆に講習料を払っている)と判断していますが、潜水士免許を取得していないで業務としてダイビングをしている各ダイビング団体のプロ資格者も実際に存在しているのも確かで「取得していなくても」ダイビングガイドとしては問題のない「免許」かも。まだ、自分がアマチュア(DMは取得済)だったころ、とあるショップの方が「プロ資格」と「潜水士免許」を持っていない(ようするにスキルが無い)やつに海を知っているかのように語ってほしくないし、そんなやつには任せられないと言っていました。自分はその話を聞いて当たり前の「ルール」を守り「プロ」とい言葉を大事にしないといけないと感じている。
本島とケラマ諸島の天候は違いすぎ。今日も「晴れ!!」のケラマです。今日はしっかりサングラスをせずに船首で寝ていましたが、サングラス跡は消えなかったです(^^ゞ。さて、一本目は座間味の知志。地形ポイント。穴に入りまくりダイビングでした。穴に入るのは水深があって問題なしですが・・・、出口が水深1m程度・・・・。お腹に力を入れて珊瑚に器材が当たらないようにするのてに一苦労(-_-メ)(写真はショップのを拝借)。二本目は渡嘉敷島の神城。最近、よく入るポイントで今回は沖の方を流れに逆らって見ると何かがでそうな雰囲気(何もでない)。三本目は自津留。ほどよい流れで久しぶりに残圧10の55分ダイブ(今日一番長いダイビング)。
今日もお気に入りのショップボートに乗船できました。そして、3年ぶりの渡名喜島へ。海況も良く船首で2時間ねてたおかげで日焼けの上塗りです。今年から夏用のウエットを斜めフロントチャックにしたので胸の日焼けは斜めになってしまいました。明日からはポイント移動中はウエットを脱がないと・・・。さて、一本目は「グルクンの崎」。慶良間諸島ポイントに比べると魚影が濃いです。久しぶりにカスミチョウチョウウオの大群。二本目は「島尻﨑のブルーホール」の地形ポイント。3年ぶりということと、ポイントに入っていたのは我々のボートだけ。しかもガイドは顔見知りだったのでゆっくりとホールを行ったり来たりしてゆっくり観察。このポイントでアンカー(錨)外しの練習。7mまだはなんとか素潜りでアンカーを外すことができますが今回は9m付近にも一本。それはベテランガイドに任せて浅いヤツ二カ所を担当。うまく取れるようになりましたが、相変わらず外すときに擦り傷を・・・・。明日はケガをしないように気をつけよう。三本目は「アンジェーラ口」。このポイントはアオウミガメが”わんさか”いました。しかも大小いて久しぶりにカメ天国状態です。明日はケラマの予定。
| コメント (0)
今日から(前)プロジェクトの打ち上げが沖縄で行われる。しかし、仕事の関係で一人が欠席(非常に残念)。昨日の最終で沖縄入りした一人とチービシ諸島でダイビング。沖縄の南東に熱帯低気圧があるせいなのか海水が入れ替わっているのか水温が27℃の1~2℃下がっている。チービシ諸島はダイブ回数が少なく入る毎に新しいことが発見できる。その一つものすごい小さい根にもかかわらずハタンポがゴチャゴチャいたり、ハダカハオコゼの緑がいたり・・・。また、いつものならカメを見逃すタートルシティにはアオウミガメがたくさん観察できた。さて、南東にある熱帯低気圧は夕方には台風8号へ。明日から沖縄も数日は天候が崩れそう。
| コメント (1)
今日も沖縄晴れです。そして今日は久しぶりにDMを認定してもらったショップのボードに乗れました(いつも満船でのれないボートです)。スタッフも顔見知りだったので今日はアンカー外しに挑戦。素潜りで6mほど潜ってボートのアンカー(錨)を・・・・。無事に2回とも成功でした(^^ゞ。これからも何度かやらしてもらってから「アンカー打ち」に挑戦です。が・・・、まだまだ、ヒヨコなので10月頃からでしょうか。今日の一本目は渡嘉敷島の「クルマイ」の地形ポイント(写真はデジカメ+ドーム)です。2本目は黒島北ツインロック。前回のカエルアンコウ(写真はビデオの写真機能)がまだいました。3本目はチービシのタッチューでギンガメ玉の観察でした。次回は25日にダイビング予定。
| コメント (0)
沖縄でのダイビングでは久しぶりの「晴天」。出港時は沖縄らしい低い白い雲もあったが慶良間諸島に入ったころにグングンと雲が流れて「晴天」です。一本目は渡嘉敷島の神城。ここは美ら海水族館にも展示している写真が撮影された場所。二本目はギシップ島のかめ吉。かめ吉といわれているポイントだけに「アオウミガメ」「タイマイ」と小さいやつらがわんさか。三本目は男岩だったはずが「爆流」で入れず・・・・。昨日入った、座間味島の七番崎へ。ここは小から大のカメがたくさん。流れも心地よく。ゆっくりと流されて夏のダイビングを堪能。(今回もビデオだったのでワンピースのガイドさんに貸したデジカメから一枚拝借)
| コメント (0)
沖縄から鹿児島に移動。鹿児島も梅雨をあけているのでものすごい猛暑。といっても沖縄より過ごしやすいのは「なぜ?」。さて、7/8に受験した「潜水士」を無事に合格しました。合格率は76%。しかし、自分の試験会場教室は56%?。勉強は7/1から始めて最後の3日間は過去問だけをしていた。トータル16時間程度。ダイビングをしてて解った問題は1問だけ。あまり自信がなかったので願書?を5部も取り寄せたが不要になってしまった。「関東安全衛生技術センター」は遠かった(川崎からアクアラインを通って70K)。最寄りの駅(五井)からもバスで20分?。自分は車で行ったので午前/午後の2時間以上(午前は1時間で退室ができる)の休憩もなんとか居場所があったが・・・。バスで来た人たちは雨も降っているので屋内の廊下に座って午後の試験開始をまっていた様子。
| コメント (0)
最近、ビデオというものを入手。もちろん、水中仕様にしたものの、なかなか手強いヤツでしてきれいに撮れません(といっても2度目ですが(^^ゞ))。そういうことで、最近のダイビングはカメラでなく重いビデオを抱えてダイビングです。ブログには写真なのですが・・・。しかし、下手なりにも編集するとそれなりに見せることもできるのがビデオの良いところで、只今動画編集ソフトと格闘中です。さて、今回の土日のダイビングはケラマ前島パライソ、黒島南立標(マンタは出ず)、黒島北ツインロック、真栄田岬(水温が低く、ニゴニゴ)2本の5本でした。
★ フィリピン近くの雲が妙に気になるのは自分だけ?
| コメント (0)
ずぅっーと沖縄で雨らしき雨が降っていません。そろそろビックな台風の子供がフィリピン辺りに発生しそうな感じで??。写真を整理しているとキンギョハナダイが「わっさか」写っているやつがありました(うまく撮れていませんが(^^ゞ)。たしか、黒島北ツインロックで撮ったヤツ。あのときは曇っていたので暗いですが、晴れたときは「ビシッ」と撮れるのだろうか。今週末から3連チャン沖縄でダイビング修行です。そうそう、潜水士の試験を千葉市原まで受けに行きました。過去問が多いということでしたが、やはり4日程度の勉強では過去問がカバーできなかったのか知っている範囲の過去問は午後からの筆記では50%しかでず(-.-)。15日10時から発表(ホームページでも公開)があります。合否の境なので「ドキドキ」です。
| コメント (0)
今日は・・・、チービシでダイビング、ナガンヌの北側。今シーズンまだ粟国のギンガメトルネードを見ていません。が、チービシの「タッチュウ」にもいるんですね(沖縄本島から30分のポイント)。ギンガメアジが・・・・びっくりですよ。今回は初ビデオダイビングでギンガメトルネードを撮るのに興奮しましたね。ここのポイントは水底が30mちょっと超えなのでアドバンス以上の中級者でok。船長に「ここ」と言われてエントリーすると「どばぁー」とギンガメトルネードですよ。船長もピンポイントで落としてくれるので移動が少なく助かります。この船長はGTや沈潜のポイントも「ビシッ」と入れてくれるので頼もしい船長です。
| コメント (0)
土曜は初めてのショップを使って潜ってみた(前日いろいろスタモンダがありましたが、絶対に潜りたいという気持ちが伝わったショップ)。一本目から黒島北ツインロックでハプニング発生。爆流の中、離れの根までいったものの「燃料(空気)切れ」で釣り人よろしく、浮上して6人(インスト4人、ダイマス1人(オレ)、レスキュー1人)で岩に張り付いてボートを待つこと30分。水着とラッシュだったので時間がすぎると身体が冷えて辛かった・・・(^^ゞ。まぁ、傍目には遭難ですね。これは・・・。原因は一人のオクトパスフロー・・・。空気が無くなってしまったことが原因。オクトパスフォルダは大事です。まぁ、フローしなくても結局2名がパティのオクトパスを途中から使っていて最後は水面移動になるはず・・・。オレも岩に張り付いたときは残圧40。あと、爆流のなかあと15m行けば流れもなく、そのあと100m移動だったのでボートに行けたのか微妙な状態。夜になって飲み会になったときはガイドが話してくれたけどメンバーが良かったから「イケイケ」だったとか・・・。まぁ、よい体験をして自分的には良かったかなぁ・・と。そして、今日もケラマへ。ボード上はほぼ顔見知りのダイバー。一本目は自津留でドリフト。今日も一本から水着とラッシュ。しかし失敗。サーモがあちこちとあり冷たい水域が何カ所も・・・・。まだ、水着でダイビングは早い・・。2本目はアリガー南。ここは心地よい流れでグゥー。3本目は昨日のハプニングポイント、黒島北ツインロック。土曜日のショップも乗り合っていたのでガイドと二人で苦笑い。最初から離れの根でエントリー。深場(○8m)アケボノハゼを見に行くが発見できず・・・。さて、次回は6/28~ダイビング予定。
| コメント (0)
昨日、こっそり400本ダイビングを遂行したのに、お祝いということで飲み会を開いていただいた。400本というのは「どんだけ~」とfunダイバーは言っているけど、たまたまであり、1本目から同じショップにお世話になって、台風で大荒れの日や、湖のような海況、そして、最近では大深度の体験など、常に新鮮なダイビングを目標に潜り続けた3年と10ヶ月でした。しかし、400本目の渡嘉敷野崎北でガイドに注意されたことが一番の新鮮な経験。注意されたこと自体、自分が悪かったのですが・・・。他のダイバーのお手本を見せないといけない立場で・・・反省しております。乗り合った別のショップのガイドが水中で珍しいウミウシを発見して呼んでくれたのを、合図も出さずに行ったわけで・・・(結局、ガイドから見えない位置)。そのガイドさんも申し訳ない顔が印象的でした。これからはお手本ダイバーとして500本を目指そう。最近、素潜りに挑戦しているがとうとう、耳をやっちゃいました。潜水と素潜りでは耳抜きが違うことが身体を痛めてはじめて気づいた。
| コメント (0)
今日は本当は休養日のはずでしたが、昨夜、会社で天気情報を見ると、台風4号の足が遅く影響が無いことを確認できたので、深夜遅く、ショップに問い合わせてみると・・・。乗船okと・・・。さて、1本目は渡嘉敷の"かめきち"。ポイント名はショップによって言い方が違うがタマルルとも言われているポイント。最初はカメが見あたらず定番化のカクレクマノミを撮って、ボートに戻るとボートアンカー近くにタイマイがいましたょ。ダイバー慣れしているのか食事に気持ちがいっぱいなのか逃げずに10分ほど観察できました。2本目は野崎北へ。めぼしいものはヤッコエイでしたが、逃げ足が早く撮れませんでした。かわりに動きのにぶいウミウシを(^^ゞ。戻ってきて50.490のビーコンを確認すると遠くてで聞こえる程度・・・。梅雨前の6mオープンは期待できないのか?
| コメント (0)
そろそろ梅雨入りでしょうが、まだ、好天が続いている沖縄です。来週から梅雨入りして6月25日前後に夏が戻ってくる雰囲気です。今日の1本目は前島の南の地形のポイント。鮫(おとなしい)が泳いでいる情報もあったが視認できず。でここはもう少し開拓が必要かと。2本目は前島のパライソ。このポイントではじめてマダラトビエイを
。相手の方から近づいてきてのにこちらはガーデンイールとかを撮影していて最初は気がつかず、お互い目があって「びっくり」したという感じ。このポイントでは他にアカテンイロウミウシやホワイトチップシャーク(泳いでいるところ)などなど、今日のパライソは”アタリ”でした。3本目は黒島北ツインロック。このポイントは魚影がだんだん濃くなってきていました。
| コメント (0)
今日は体験ダイビングアシストでチービシ/ラビランスへ。GW最終日ということでほぼ貸し切りの状態。ダイマスリーダを認定してもらうためのアシスト。しっかり先輩ガイドの仕草を見ていたがどうも要領がつかめない。まずは何回も見てイメージトレーニングをしないと。そのあとは素潜り練習。3mも辛いだろうと自分の力を信じていなかったが軽く5mまですんなりと・・・。意外とびっくり。午後からバーベキュー。そして部屋に戻って50.490MHzを聞いてみると今年はじめてのビーコンの入感。他地域のビーコンは入感していなかったが・・・。急いでSSBへ切り替え。しかし、何も聞こえない。50.195MHzで周波数確認をしてみてビーコンの入感状態を確認したところ「あっ」というまに沈んでいる。時間にして2分程度。Esでした。さて、沖縄は今日から天候がすぐれない。もしかして梅雨入り??。
| コメント (0)
今日もHi-Tideの店長と慶良間へ。今日から沖縄ダイビングの後半戦らしく知り合いのショップも戦場の模様です。我らのボートも25人まで数えましたが途中で数えるのをやめました。満船でしたが、ガイドのコントロールがよくスムーズにエントリー&エキジットができて満船を感じさせないボートダイビング。1本目は渡嘉敷島の野崎に。ハナヒゲがまだ(1年たっている)幼魚のままいました。何年でブルーになるのだろうか。2本目は座間味島唐馬№2。こちらも常連のサカナ達が何処へもいかずでしたが、今回もヨコシマエビを発見できず。きっと、岩の隙間奥に入っていることを信じて次回ものぞきに行こうと考えています。3本目は儀志布西。がれ場のポイント。所々に穴がありネムリブカがいるが我らはタマルル方面は流れに逆らわずドリフトダイビング。タイマイやアオウミガメなど観察しながらゆっくりと流され今日は5月の日差しの中しっかり今年初めての日焼けらしい日焼けをしてきました。
| コメント (0)
沖縄は夏。水中も暖かくなっています。今日はHi-Tideの店長と乗合船で慶良間へ。昨夜は飲み過ぎて二日酔いの状態でしたが、水中に入るとなんとか復活。他のダイバーは冬モードスタイルでしたが、もう沖縄の海は6.5㎜シーガルで全然ok(オレ的にですが)です。一本目渡嘉敷神城。イソバナが多く、地形のポイント。ウミウシもいろんな個体が多く目が癒されキラキラと水中の太陽光線の合間を抜けながらリラックスダイビングです。2本目は渡嘉敷島アラリ。砂地ポイント。夏だと気持ちがよいポイントです。3本目は運瀬。爆流を期待して大物狙いでしたが、流れは弱。しかし、ロウニンアジ、イソマグロ、ナポレオンなどなど一応「アタリ」。
| コメント (0)
今日はレアなポイントへ。1本目はチービシ近海の魚礁(GT-№7)へ。釣船が入っていないことを確認してエントリー。水深40mオーパのポイントで35m辺りから1m級のロウニンアジの群れが見えてくる。全員が「窒素酔い」。40mをオーパあたりで自分でも「目がいっている」感じが判る。そして●4.2mの自己記録。ロウニンアジの群れを撮影するがさすがにD2000でも光が届かない。一本目からDECOを出すわけもいかず、2分ほどの滞在。そして、ゆっくりと浮上。16分のダイブ(残圧60:他のメンバー120(^^ゞ、まだまだヒヨコです)。ボートに戻っても「ふらふら」している。20分ほどで落ち着いたが・・・。きっと、体中の空気が抜けた?のか。2本目は沈船ポイントへ。このポイントも40m級。不快な窒素酔いを避けるため船室には入らず、船の周りをぐるぐると観察。ここは減圧潜水。6分ほど滞在してゆっくり浮上。減圧を入れて21分のダイブ(残圧90:空気が残っていてもダイコンの警告が・・・)。3本目は「ニシキテグリ」のいるポイント。ここは干潮時間でもあり、水深3m前後。「ニシキテグリ」を発見するがなかなかくせ者で撮影できず。8時30分出航し12時には戻ってきた。アドベンチャーダイビングも大変楽しい。
| コメント (1)
今日も暖かい1日。船長からいつまでドライなの?と聞かれて5月までと平気で答えてしまった。クジラが見あたらなくなって、水温が26℃になるまでドライで潜るつもり。ということは沖縄も半年間はドライで潜ることに・・・。黒島北のポイントに着いたらクジラがホエールウォッチングボートを引き連れてすぐ近くを泳いでいました。さて、諸般の事情でOWから始まりDM認定までダイビングの楽しさと厳しさを教えてくれたショップとは今日が最後のファンダイビングとなりました。ダイバーになって3年と7ヶ月でトータル379本の潜水、そのうち300本弱はこのショップを利用したと思います。帰りに会員カードも返してしまいました。夜は安里にオープンしたコペンギン食堂へ。石垣の食堂では食したことがなく、どんな味かと興味津々でしたが、好き嫌いが分かれる微妙な味。一応、ラー油はゲット。
今日は移動日。シミラン諸島からタプラム港、そしてカオラックに移動。カオラックへの移動中、タイのバイクマナーと日本の違いを改めて感じた。ヘルメットなし。3人乗り。そして飲食しながらの運転。おおらかな国という感想。カオラックに着くと早速、両替してタイ式マッサージへ。なんと90分から120分で500B前後。ダイビングの疲れからかマッサージ中は「グウグウ」気持ちよく寝てしまった。そして、買い物・・・。しかし、珍しい物なし。とりあえず、飛行機に搭乗して食事がでるまでまだまだ時間があるのでとりあえず、食事。ビール2本と2品で240B!!。グアムと比べると全然安い。そして、日本時間20:00にカオラックを後にして12時間近い移動の開始。19日の朝7:30に時間通り成田に到着。さて、ツアー中も日本との連絡ができるように今回のツアーでは携帯電話のみだったが(前回は衛星電話も持参)意外とアンダマン海でもつながることに気づいた。ボートの移動中は厳しいが、停泊場所の90%はok。
| コメント (0)
さて、昨夜はタチャイ島で夕食でしたが夜中に船は移動してボン島で朝をむかえました。昨夜は飲み過ぎましたね(^^ゞ。ワインが8本購入していたのでとにかく消化して早2泊目で7本を一気に消化しました。しかし、目覚めても二日酔いでない自分に驚きましたが店長は120%二日酔い・・(-_-メ)。そして一本目のダイビング。今日のガイドは女性ガイド。すでに二日間ダイビングしているので先のガイドからAチームの癖を聞いていたのか、エントリーした瞬間からガイドは「テンバッテいる」!。流れが速い(慶良間の運瀬に比べると弱流れの感覚)のでAチームは個々に流れに逆らわず潜行。そして、水底の岩付近に集合といつもの慶良間ダイビングと同じ感覚でいると、「カンカン」とタンクをたたき始める。Aチームは潜行時にバラバラの方向になっていたので、ガイドは焦ったのだろう。大変、申し訳ないと感じ、一人のダイバー(100本超え)に店長がガイドについて行くようにとまずは「エサ」を与える作戦に。とりあえず、30m付近のアケボノハゼを見てそのあと、徐々に浮上開始。そこでハプニング。ドイツ人グループのガイドに流れがあって岩に指一本引っ掛けていたら「注意」された。しかし、そのグループのゲストの「目」がいっている。そりゃ流れに逆らって中層を泳いでいるのだから・・・。エキジット後にきくとドイツ人は環境保護に厳しいダイビングをするらしく、疲れたら水面に浮上することが第一の選択のようである。確かに2人もの水面浮上を見た。あれでは楽しいダイビング。アドベンチャー(PADI)ダイビングの楽しさが判るのだろうか。少し、疑問。ボン島で2本のダイビング。2本目はマンタ狙い(いるわけがないよという感じのポイント)。マンタのかわりにでっかい「ナポレオン」が脇を通っていくのが見えてすぐにUターンして撮影しようとしたが、なかなか、距離が縮まらず、ビデオ担当(なんとバラクーダフィン)にお任せでまた、流れに戻ったところ、1本目に遭遇したドイツ人グループにまた、遭遇。今回はばっちり中層を遊泳していたので追い越され様に手をあげて挨拶をしてくれた。やつらのダイビングってカモの行列のようで本当に美しくガイドの後をゲストが連なっている・・・素晴らしい光景。Aチームのガイドには「エサ」を付けていたので言うことをきくゲストで満足状態。3本目からはシミラン諸島でということでまたまた移動。まぁ、ドラゴンレディといった感じの場所。そして、途中で島に上陸。久しぶりの地面であってなんか落ち着かず30分の上陸だったがボートに早く戻りたかったのはオレだけ?。4本目は完全な砂地。ここで安全停止込みで40分と言われていたが、疲れるまでに変更。ここで、またまた、ビデオ担当が見えなくなって女性ガイドは焦るがスレートに「放っておきましょう」と店長が書いてガイドもそれに従う。実は初日の4本目(リチェリューロック)でも店長と一緒にはぐれてしまって二人でエキジットしていて今日で2回目の行方不明。しかし、今回は中盤でなぜか合流。海中のモニュメントを見てのんびりと浮上。これでアンダマン海のダイビングの最後と思うと「マンタ」「ジンベイ」に会えなくて少し残念な気持ち。今日はシミラン諸島で夕食&宴会を・・・。明日はタプラム港へ。
| コメント (0)
スリン諸島付近 晴れ 31℃ 29℃
今朝は6:30起床。しかし、まだ空は暗くボートも走行中。コーヒーを飲みながら一服していると「ジワジワ」と明るくなってきて7:00からのブリーティング時には完全に夜が明けていた。さて、7:45から朝食前に1本目のダイビング。珊瑚と砂地のポイントでチェックダイブ的な意味もあったが何よりもガイドも我々の癖や空気の消費量をチェックするダイビングでもある。クルージングは4チームで構成され我々はAチーム&一番目のエントリー。準備も早いが躊躇せず、全員エントリー&潜行。ウェイト調整も全員バッチリというか、タイの海はPADI講習で習ったとおり水面でウェイトチェックするとあとはすべて肺でコントロールできる海。一応、塩分濃いめ+12Lアルミということでいつもはウェイト無しのところを一つだけBCに入れてエントリー。水着とラッシュのみだったが、水温も29℃と適温。さて、水中では早速、トラブルの連続。トラブル1:チーム内のビデオ担当がビデオが動作しないとエァーホーンでリーダを呼ぶ。そして、リーダにビデオを渡す?。トラブル2:ビデオ担当がまたまたエアーホーンを鳴らす。なんとタンクが××帆立××の状態になっている。早速ガイドがビデオ担当は「危険人物」とチェック。2本目から4本目はリチェリューロックという沖の隠れ根ポイント。ここはジンベイが1月に出ているらしい。といってもジンベイは根付く生き物でないので遭遇できるとかというと非常に確率が低いし透明度が20m以下なので21m先にいたとしても見られないと非常に厳しい条件。結局、3本入ったが遭遇できず。他のボートも数艇いたが騒いでいる様子もないことから今日はジンベイを誰もみていない様である。ボートは島影に移動して夕食+宴会である。他のグループは遅くまで飲んでいたようだが、Aチームは早い時間に寝床に入った様である。
| コメント (0)
プーケット空港に降り立つもくせ者ダイバーグルーブ。あっというまに「バラバラ」。プーケット便に搭乗する前にお世話になるショップに電話して聞いていた「アルコールは免税店で一人一本」または途中の「セブンイレブン」で購入、「プーケット空港では国際線乗り継ぎ者の預けた荷物は別の場所で受け取るからよーく看板を見て」の注意事項を伝えたのになぜか、言うことを聞かないダイバー達(後日、この生意気なダイバー達のおかげて現地日本人女性ガイドが完全に自分を失ってしまった)。でも結局はみんな集合。その中にはすでに免税店でウィスキーを購入しているものが二人。でもワインが無いとのことで迎えに来てくれた「日本語が5%くらいしかわからないドライバー」にセブンイレブンに寄ってくれと伝えたところ、セブンイレブンは万国共通語だったらしくセブンイレブン前で止まってくれる。しかし、ワインが無い(-.-)。車中、ワインが無いと6人でザワザワしているともう一度空港に戻ってくれるということになったが、寄り道が多すぎると現地ショップスタッフも心配するということで日本語で「ワインが必要」と「途中にきっとセブンイレブンがあるから港へ向かおう」とワイワイしていたら、なぜか「空港」をスルーしてしまった。時間はすでに現地時間21時。きっとドライバーも遅くなったので勝手な日本人を早く港へ連れて行こうと考えたのだろうと思っていたら20分ほど走って現地の「なんでもありまっせ」雰囲気のお店の前に止まってくれた(なんてタイの人は優しいのだろうか)。でもその店にもワインが無く、道の反対側のお店へ。そこにありましたよ。「ワイン」が。そこで8本購入合計4000バーツ。めちゃ高い。値切ったかと聞くといいなりだった様子。4000バーツって高すぎるって。きっとお店の人は「してやったり」と思っているはず・・・。途中、またまたドライバーが祭り最中の公園の前に止まってくれて20分だけフリータイム。その祭りはなんというか、アジア!!って感じ。屋台もあっていろんな食べ物が並んでいる。しかし、初日から腹の調子を崩してはいけないのでみんな「我慢」。だって、虫の絵が描かれている屋台もあり、絶対、日本人のDNAでは受け付けないはず。祭り会場を後にして30分ほどで港に到着(空港から港までおよそ70Kを途中止まっていた時間を省いて60分で到着したことになる)。着いたら同じ便で来たゲストは30分前にすでに乗船していると伝えられたが・・・。我々の到着時間は現地時間22:30(プーケット空港着が19:50)で日本時間では0:30。その時間から船上で軽くメシくって飲んで・・。寝たのは現地時間・・・。覚えていない・・・(^^ゞ。我の強いダイバーグルーブを乗せて船は一晩中航行してスリン諸島(ミャンマーの国境近く)へ。
| コメント (0)
成田 快晴
朝寝坊やら途中渋滞とハラハラしながら成田へ。今日から5日間のダイビング休暇。行き先はタイのカオラックからクルーズボートでアンダマン海へ。現地のタプラム港に着くのは日本時間で2330と大変な旅である。・・・→続き。10:45成田発でまずはバンコクヘ。現地時間15:45着(JST-2h)の長旅。3時間ほど乗っていてもまだ奄美の脇を通過中。あと4時間で本当に着くのかとすこし不安。バンコクに着いても今回は中部、関西、福岡と4カ所からバンコク国際空港の免税店前で集合またはプーケットで集合とチョーアバウトな計画。そして、2年前も一度行っているのでお気楽モードだったが・・・。現地空港が改装中で全く様子が違うので焦ってしまった。とりあえず、関西組に電話をしてみるとすでに免税店の前に待っていると・・・。おぃおぃ、免税店というけど数が多すぎるぜ。とりあえず、入国もしなければと、成田でチェックイン済みの航空券を見せて「日本語」で搭乗口を聞くとA1Cと搭乗券に書かれたもののどっちの方角やら・・・(^^ゞ。ここはダイバー根性(水中では会話ができないもんね)で方角を確認して歩く歩く・・。もしかして羽田第二ターミナルより広いのでは??。そして"Transfer ~ Phuket~"を発見。とりあえず、PASSPORTという看板の前に長い行列があったので最初はそこに並んでいたが・・・。左を見ると「ガラガラ」のカウンターが・・。そしてそこに並んでいる福岡組(と言っても一人ですが・・)を発見。それではと長い行列を離れて「ガラガラ」のそのゲート前にいるお姉さんにパスポートと入国カード、プーケットの航空券を見せるとすんなりと「ガラガラ」の入国審査ゲートへ案内される。パスポートを出すと何も聞かれずにすんなり入国。あの長い行列は何だったのか???。メインの入国ゲートは300人ほどの人がたまっていて通るのに1時間は要する模様だったが乗り継ぎの場合はすごく簡単にスルーしてしまった。さて、ここからが大変。国際線の免税店はチェックしながら、今度は国内線の免税店?をAゲートを探しながらチェック。そしていました。今回のツアーメンバー。動く歩道の脇で座り込んで「大声の日本語」でワイワイ(たった6人ですが)していたから姿が見えなくても声のする方向へいけば必然的に合流。そして”異国の地”での再会をなぜか喜んでプーケットへ。
沖縄から東京へ。今回は沖縄ではダイビングをせず。昨日(土曜日)は、ダイビングができるギリギリの天候でしたが行かずに朝寝坊。この時期はゲストが少なくガイドさん達も開店休業状態。その中の数人から連絡があり、陸で合流。こんな場所でショップがあればとか、昼飯を一緒に食べたり、海の近くをドライブしたりして3人のガイド(インスト?潜水士?)さんたちとあって時間をつぶしていました。で、今日もダイビングをせずにさっさっと東京へ。でも、暇なガイドさん達から連絡あり(^^ゞ。東京にいると言うと、昨日は沖縄にいたはずなのに・・・と。オフシーズンのガイドさん達は時間がいっぱい余っているようである。でも、夏に向けて身体を鍛えているガイドさんもいる。さて、今日は買い物予定。とうとう、買っちゃいました!。UFL-165AD。前回のダイビングで1日、同モデルを船長さんに借りてやっぱり「いい」と思い・・・。ポイントも10,000以上たまっていたので乗船料×4回分弱で購入。しばらくは慶良間ダイビングを我慢してビーチ専門になりそう・・・。早速、レンズカバー脱落工作とか本体が脱落しても海底のゴミにならないようにベテランダイバーさん達の工夫を思い出しながら工作。2月14日~のタイツアーでデビュー予定。
| コメント (0)
今日はダイビング日和。ドライスーツも最高!。1本目はアリガーケーブル。そこでハダカハオコゼを・・・。最近、ハダカハオコゼとよく出会うというか、ガイドがいるところを知っているだけですけどね。直に見ると茶色、光を当てるとオレンジ色。ボートに戻る途中、エンピツほどの「ハナヒゲウツボ」の幼魚がケーブルと根の付近にいるという水深情報が無い情報で探すことになったが、さすがにエンピツを探すには広すぎて発見できなかった。ここで、左足の"ふくらはぎ"を痛めてしまった。ウェイトを1k減らし+浮力の感覚を楽しみながら弱い流れを気にしながら安全停止中にポジションを調整しようとして軽くキックしたところやってしまった。水温は22℃、潜水時間40分。きっと足が冷えていたことと、+浮力のコントロールで少し力をいれたせいであろう。次週はサッカーの試合があるのに・・・・。2本目はドラゴンレディの裏というポイントへ。そしてアザハタの根に。きっと、このアザハタも唐馬№2の沖の根のでっかいアザハタようになるんだろう。3本目はかめ吉。しかし、カメは一匹もおらず。さて、明日は久しぶりに完全休養日。ダイビングツアーに向けて器材を準備する予定。
| コメント (0)
今年初サッカーの練習が雨で中止。全く、サッカーから遠のいている。1月末に試合があるが走れるか(もちろん走れないだろう)、足がもつれないか、大変心配。さて、昨年から同僚に「2月はダイブクルーズで休む」と言い続けてもうすぐ2月。しかし、まだ、確定できない。理由は仕事が思うように進まず・・・。しかし、気持ちは行くつもりなので、何か新しいグッズをとドームレンズかセカンドストロボか迷っている。行くと決まってもいないのに・・・。さて、どちらも同じような値段。前回、船長からドームレンズを借りて、いろいろ試してみると明かり(光?)を集める魅力が忘れられない。とりあえず、今のワイコンはヤフオクに出して15,000前後だと・・・。差額は少し・・。でもあのドームはどうやって持ち運ぶのか購入しても悩みの種。
| コメント (0)
メタボ気味にはビーチダイビング。今日は真栄田岬の階段を2往復。一本目からアカウミガメ、二本目はカエルアンコウも発見と真栄田ポイント侮れない。次回もビーチで・・・。さて、道中、店長がそろそろタンクを借りて自分で潜れば・・と。店長からしてみればオフシーズンでゆっくり休みたいのだろうか?。しかし、まだまだ、ヒヨコのDM。行って帰るのはできるけど、珍しいものを発見できる能力無し。暖かくなるまでビーチは店長の世話になる予定。それに送迎付でランチを食べて2本潜って、ダイビング業界の話をして、写真の技術も頂いて、\10,000-でおつりがくるなんて・・。十分、費用対効果あり。
| コメント (0)
昨年のログを見ると年間120本(回)もタンクを背負っていました。ダイビングショップの店長は500本って言っていたからレジャーダイビング(途中DM認定ダイビングもありましたが・・)としてはすごいとのこと。今日はおみくじをして驚いた。沖縄のおみくじは日本語と英語である。そして「末吉」=''Good"と表現、大吉はなんだろう?。さて、おみくじをひいて沖縄そばをごちそうになって南部にあるビーチへ。道中、太陽が出てきて、ビーチについたら頃にはすっかり「夏もよう」。当然、ドライスーツの中は汗で「水没」状態。いゃーー暑い暑い。しかし、ウエットだとやはりエキジット後は寒いようである。
| コメント (0)
久しぶりに雪の正月ではないか?。童謡で「~犬は喜び庭駆け回り~」とあるが実際はすぐに帰りたがる。まぁ、犬種によるのだろうけど・・。年明けダイビングに向けて先日、「海辺の生き物」という本を買ってしまった。器材ショップにはドライスーツのハンガーを買いに行ったはずが、いろいろと購入し\17,000-なり。その中のひとつ。DMになってから、他のゲストから「知らないの~!」という目が気になり始めて、せめて潜ったときに見た海の生物を調べてみようと・・・。しかし、覚えきれるのだろうか?少し不安。さて、2月になじみのショップが海外ツアーを企画して参加したい気持ちでいっぱいだが、申し込みが年内とHPに記載。ツアー費も22万超え・・(*_*)。同じ条件で個人だと14万弱。うーん、悩む価格設定。同じ日程で現地合流をしてショップのメンバーを驚かせようか?。それとも、いっそうのことグアムでもまた行こうか・・・。とりあえず5日頃まで悩んでおこう。
| コメント (0)
今日は阿嘉島ポイントでダイビング。ドライスーツはネックバンド(昨日、砂辺の帰りに即補充)のおかげで快適。地形ポイントで洞窟の中に光が差す箇所は伊良部の魔王の宮殿ミニミニクラス。晴れていたらもっと光が入ってピッシと撮れていたかも・・(今回はピンぼけ)(;´_`;)。根では久しぶりにハダカハオコゼを見た。ピンクとホワイトがいたがホワイトはなかなか、ピッシと撮れない・・(戻って気がついたがフラッシュが最高の輝度にダイアルセットされていた。それでは白がぶっ飛ぶ)。さて、ドライスーツデビューは初日は水没して上半身ウェットでどうなることになるか心配だったけど二日目からネックバンド&ドリフト無しでは全く問題ないと予想。そして、今日は快適快適・・・。多少のスクイズを我慢すれば、6.5㎜シーガル+6.5㎜ボレロウェット時のダイビングに比べると(身体束縛+ウエイト8K)動きやすいしウェイトも5Kでokだし・・。しかしドライスーツの下を水着以外を着てダイビングをする決断はまだ数回ドライスーツで潜らないと・・。
| コメント (0)
慶良間でドライスーツデビュー。しっかしーーなんと、水没(;´_`;)。ドライスーツが上半身ウェットに変身!!。2本目からドライスーツの下はラッシュガードと水着へ・・。今日はすべてドリフト。ランチで渡嘉敷の港に入る以外すべて「ドンブラコ」「ドンブラコ」状態。で、判りました!!。ドリフトダイビングはウェットでないと首や腕に力を入れるとそこから海水が・・・。半分水没でショックを受けながら、帰港中、今シーズン初めてのクジラを前島からチービシの海峡で発見。20分ほどボートが近くにいても遊んでいました。一本目にスン﨑からエントリーして流されている途中、クジラの鳴き声が聞こえていたが・・・。まさか、遭遇できるとは\(^_^)/。気持ちよさそうにジャンプの連続・・。
| コメント (0)
予報通りというか、ここまで雨が降るのか???。職場からショップへ普通なら10分もあれば行けるのに大雨渋滞で45分もかかってしまった。ショップについて明日の準備。ドライスーツ用の中圧ホースを一本追加する作業・・。ショップの工具を借りて、さっさっとやろうとしたがうまく取れない【写真左のやつ】(-.-)。ダイブマスターだよねと船長に言われるがあまりにも「モタモタ」していて船長の「手」がでてきて・・。でも、取れない・・。なんと・・・レンチが錆びて太っていたせいでわからなかったがよーく合わせるとサイズが合わない。これじゃ外れない・・。サイズの合う六角レンチをショップの中をガサガサ探すと隅っこに申し訳なさそうに転がっていました。これでばっちり・・。そして誰が言ったのかオクトパス状態のファーストに変身。明日から4月まではドライでダイビング(^ヘ^)v。
| コメント (0)
なんと沖縄は25℃超え・・・。町中では半袖姿の観光客が・・・。そんな中、厚手のコートを片手に鹿児島へ。コートを着てても暑くないギャップに驚いた。さて、先日の坊津ダイビングの写真を整理していたら「坊津の主」といえるでかい年取ったフグがピンぼけせずに撮れていた。水深は1.5mほどの場所でエキジット直前でドライスーツでは少し厳しい場所。しかし、でかい・・。何歳だろうか??。このサイズになるとフグでなく別の生き物。ふくらむ力はまだあるのだろうか?。寒い時期は観察力がないけど、今回はドライスーツの保温力のおかげが・・。しかし、最後の方は2本とも背中のチャックが辺りが冷たく海水が入ってきたような感覚だった。次回は暖かい服装で入ろう。【後日】 フグの正体は"イシガキフグ"の模様。最大70cmという記載もあり。体の"ハリ"と胸びれ等の斑模様。そしてだいぶん長生きしたのか顔(頭)の縦模様で判断(^ヘ^)v
| コメント (0)
坊津で潜ってきました。鹿児島市内から車で90分程(南西)で到着。ガイド曰く007シリーズ初期のロケ地だったと・・。のどかな田舎の海と言う感じです。そして今回は初めてのドライスーツにチャレンジ。水中ではたまっている空気が圧縮され真空に近い感じでサイズが合っていないと不快感がたまりません。ドライスーツスクイズの回避として空気を入れられるようになっていますが一本目は水深を上げると一気に膨張しそうで空気を入れることに躊躇しましたが、最後の方でBCの空気を抜く動作でドライスーツの排気バルブも左側にあることから意外とスムーズに抜ける便利物であることがわかり二本目はバシバシスクイズ回避。さて、水中ですが、写真だけでは「沖縄」といってもおかしくないくらいでサカナの種類が少し違う程度という感想。帰り道は冷えた体を温泉で暖めて、今が焼きをたべながら市内に帰ってきました。夜はお客様と忘年会。さすがにダイビング日の夜の宴会はきつかった。すぐに酔っぱらって22時にはホテルで帰ってきたようである。次回は22日から沖縄でダイビング予定。
| コメント (0)
波高4m+うねりの中、慶良間へ。さすがに那覇のダイビングボートは6艇ほどしかいなかった。今日は野崎と唐馬№2、アリガー南の3本。野崎のヤシャハゼは臆病で遠くからでしか観察できず(-.-)。唐馬のジョーフィッシュは今回は1枚も撮影できなかったほど用心深く自分の穴から少ししか顔を出さない。アリガー南のカエルアンコウ(オレンジ)は相変わらず、ダイバーの砂煙攻撃にもめげずにじっーとしていた。さて、野崎のハナヒゲ君は相変わらずブラック(=幼魚?)。たしか、7月に見かけたのであれから三ヶ月も同じ場所でがんばっていることに\(^_^)/。次回はいつ野崎に入るかは判らないが"ぜひ"同じ場所でブルーになっていてほしい。
| コメント (0)
さて、先日鹿児島に就活でやってきて楽しく飲んだダイブマスターと沖縄で合流。朝から気温が上がらない寒い一日に・・(東北/北海道は大雪だから当たり前か)(-.-)。体調も今一で久しぶりにリバースしそうになりながら、慶良間へ。1本目は唐馬№2。アドバンス講習と一緒でディープへ。沖の根ででっかーい美味しそうなサカナとハナダイなどなど・・・。アドバンス講習といえ水深35m超えは深すぎ??。2本目はアリガー南。オオモンカエルアンコウやらアオウミガメをゆっくり見ていたら空気をどんどん消費。8Lタンクなので想定していたが、ガイドは10Lなので安心していると・・。ガイドはドンドン行くし・・。とりあえず、合図して先に安全停止へ。そこですでに残圧10???。仕方が無く講習中で講習生に厳しい指示をしている顔見知りのインストラクターのオクトパス(マウスピースが無い?)かダイマスリーダインターン中の友人からいただくか迷ったあげく厳しいインストラクターに空気切れの合図を・・・。しかし情けない、DMになって浮上まで空気コントロールができなかった自分・・。しかし、今日は消費量が多かった。久しぶりの6.5㎜2Pでしかも太ったせいなのかきついウェットスーツだったからか・・。ウェイトが重かったせいか?。確かOWの時に自分にあった器材という言葉を思い出してしまった。
| コメント (0)
鹿児島もデンデコがはじまりました。さて昨日は飲み過ぎました。というのも、沖縄で一緒にダイマス講習を受けて連番続き(DMナンバーは823808DMに決定)となったダイブマスターが鹿児島で就職するために面接のために鹿児島入りして22時~「のみ」「のみ」「のみ」で今朝起きるとまだよっている状態。なんとか職場に出社したものの結局は夕方まで役立たず(;´_`;)。彼は先に沖縄入りして明日からショップでお手伝いの予定。とりあえず、明日の朝一で沖縄入り予定。夕方にはショップに立ち寄って3日間のスケジュールを確認する予定。右の写真はおもしろい自動販売機を見つけた時にパチリ。ラーメンとうどんをすぐに食べられるらしい。。。
| コメント (0)
久しぶりの沖縄での休日。ゆっくり朝寝坊して無線を入れるとサイパンからCQJAが59+で入感。沖縄からはおよそ4時の方向。もちろんアンテナは向いていないがガツーンと・・。内地から応答しているものの8エリア以外はHA32Xでは「ボソボソ」としか聞こえない。さて、無線をモービルに切り替えてダイビンググッズを見に北谷へ。モービルアンテナでも59でCQJA(コンテスト)が入感。きっと、FBなアンテナでやっているのだろうなぁ。お店に着いて何かおもしろいものがないかと探していたら・・・ありました。リストコンパスが・・・。ダイコンにつけるタイプだが自分がどの方向に向かっているのかすぐ判る。というのも、ダイコンは習慣でよく見るがコンパスはというと一緒についている残圧計を見るだけでスタートして途中方向を変えるときだけ・・・。このリストコンパスはダイコンを見るたびに一緒に方向の情報が入ってくる。物自体は単純な構造で自分の進んでいる方向が↑であとはコンパスになっている。絶対高い買い物(2000円弱)だがついつい買ってしまった。あとはマウスピース(口径を間違えて付け替えるのに一苦労)。あと、全く使え物でなかったジーグルのインフレターのボタン部分を熱湯(いいんだろうか)につけたらなんとかボタンが戻るようになった気がした。
| コメント (0)
北風ビュービューの中、慶良間へ。道中の海況は最悪でしたが、座間味の海は透明度もよくDM試験?日和。アミノバイタルのおかげか20スキルの「水中でスクーバユニットの脱着」を満点。苦手なレスキュー評価も手順はすべてok(しかし見苦しかったらしく3点)。なんだかんだとすべてクリア。一番辛かったのは「レスキュー評価」。終わったとたん”ぜぃぜぃ”言いながら大の字で横たわってしまった(こっちのほうが純酸素をほしかった)。一応、ダイビングプロのちょー初級のランクだが、終わってみて思ったことはスキルが磨けてよかったこととダイビング中に何が起きても余裕がもてる自信がついただけのような。この先、上級ランクにチャレンジするか、それとも、DMランクを取得した自分の体力を褒めてお終いなのか、微妙なところ。行きつけのいくつかのショップでダイビングアシストに指名してもらえればもっといろんなスキルが身につくはずだが・・。今のスキルではダイビングツアーなんて夢の夢という感じ。
| コメント (0)
台風のうねりと風がまだ残っている一日。船長は慶良間に行けるかもと言いながら、万座方面に船首向けているが、ちょくちょく慶良間方面の海を見ている。思い切って「慶良間も今日のポイントにチョイスあり」と言ったところ「任せるが本島の影でこのうねりだから・・・」とボソッと言われながら自動操縦のリモコンを手渡されるがダイヤルをOW講習生4名と体験が4名ほど乗船では「リバース大会」になるのではと左へまわせなかった(^_^;)。さて、恩納ポイント→ホーシュー諦め→マリブビーチ沖→真栄田のブルーホールと入ってきた。マリブビーチ沖は初めてのポイント。地形と砂地・・・。ほぼ地形ダイビング。エキジット直前にウミウシがいたのでとりあえず撮影という感じ。明日のゲストはファンが6名、体験が5名とまたまたダイマス試験?が微妙な感じ・・。
| コメント (0)
今日から3mmウエットでダイビング。予想通りダイマス講習(試験?)無しで3本ともFUNダイビングなった。台風が石垣/与那国に接近中で慶良間に行けず、本島西側のポイントでダイビングとなる。海況はウソみたいに少しうねりのある黒島南立標と同じ程度だった。1本目は真栄田。水中は少しニゴニゴだったけどまぁまぁのコンデション。ツバメウオの攻撃を避けながら、2本目はその隣で・・・。そこで沖縄では初めて「アカメハゼ」を見た。前回見たのはグアム。ちぃちゃい系が苦手としていたが、今回はパチリと・・・。3本目は北谷沖のオオヤマ。ここはさすがに、台風のうねりが・・・。しかし、きっちりとハード/ソフトコーラル上でうねりに身体をまかせてポカーンとしてきました。
| コメント (0)
沖縄は9月末までラッシュガードと水着でダイビングができます。10月からは3㎜ウエットの予定です。さて、普段はダイマス講習とかで少し緊張しながらのダイビングでしたが、適正ウェイトで久しぶりに2月に海外ダイビングした仲間達と慶良間でFUNダイビングでした。うーん、ダイバー仲間っていいですよね。日常は全く縁の無い人達と「ワイワイ」と水中では驚きを同じ感覚で味わえるですよね。さて、1本目はレディドラゴン(座間味島)。ダイマス講習でカメラはなかなか出番無しでしたが、今回はしっかり撮影。2本目はアリガー南(渡嘉敷島)。ここは、砂地にカメがいるんですね。あと、コブシメの子供もいました。3本目は今回始めてのポイント、スン崎(渡嘉敷島)でエントリーしてドリフトです。エントリ直後はタイマイが歓迎してくれましたがそのあとは何か出そうで出てこないと言う感じです。後半戦はタイマイとアオウミガメがあっちこっちで昼寝している姿が・・・。ゆったりと流された45分でした。※ダイマス講習はAOWコンパスナビゲーションも無事講習生に説明と実施ができ終了。そして、不得意な「ダイビングと生理」の筆記も無事に合格。後はレスキュー評価の2回目(今度はしっかりとジェスチャーを派手にやるぞ!)とOWの20スキルデモンストレーション。この20スキルデモが大変。出来るのと判りやすく見せるのとでは大違い。次回は10月に入ってから再び講習です。
| コメント (2)
朝から夏の沖縄。今週はダイビング無しと思っていたが、暑さに負けてまたしてもさっさっと職場を後にして、2回目の夕涼みダイビングを砂辺№1で・・・。夕方から悪者の雲がにょきにょき出始めたが、ナイトだから明るさは関係なし。今回のポイントは今回で3回目(今年は初めて)。さて、ナイトで入ったのは今回が初めてでどんな景色かというと・・・。なんだか魚影が少ない・・。ナイトだからか?。エビたちは全く見あたらない。ヤドカリとカニはいたことはいたが・・。夜光虫も少ないような・・・。護岸工事をしているから?。今日は皆既月食の影響で水中の生物も何処かに隠れていたのか??。そんな中のんきなフグが岩の間でグゥーグゥー寝ていました。
| コメント (2)
沖縄の天候がコロコロ変わる忙しい一日でした。さて、ダイマス候補生として今日は緊急アシストプランの作成をしました。所々、納得いかない内容もありますがダイビング団体の例にのって作成。同じダイマス候補生からもアドバイスを受け、すんなりok。あとはレスキュー評価リベンジとDQSのみらしいが・・・。自分的にはブリーフィングとデブリーフィングが楽しくて何度もやってみたいのだが・・・・。そのためには慶良間や本島のポイント見所を覚えなくては・・・。そうそう、明日は那覇市から認定式(あまり何もしていないのに)がある連絡があり、それに出席することになっています。ローカルメディアも来るそうで、TV向けに色映える服装で那覇市役所に行くことになりました。
| コメント (4)
一本目からマンタ狙い。そしていましたよ(^.^)。なんと「三の字」と「Vの字」が・・。しかし、もう少し写真技術を上げないと・・暗すぎる(カメラがオートだから???)。立標をあとにして黒島北で2本目と400mスイム。400mスイムは2回やってなんとか1点ゲッツー!!。これでスタミナスキルはすべて完了(合計得点で合格)。そのあとに水面からのレスキュー評価。これはもう一度やり直しとなってしまった(レスキュー呼吸が曖昧、気道確保も曖昧とのこと=レスキューの時より上手にやったつもりが・・・2年間のブランクは辛い)。難しすぎるというか、普通の日常生活にない場面。水中でおぼれたダイバーを助けるなんて・・・。知っておくべきスキルだけど、できれば使いたくないですね。(下の写真 左からデロン/三の字/Vの字)
| コメント (0)
暑い日が続いている・・・。というわけで、仕事をサッサッと切り上げて真栄田で夕涼みナイトダイビングをしてきました。昼とは違い水中は「夜型」の生物がいっぱい。エビ類が小さいやつから大きいヤツまで活発に登場です。魚たちは寝ているようでいつも攻撃的なクマノミも近くまで寄れます。しかし、ナイトのカメラは難しい。被写体を発見してこの辺りかなぁ。適当に撮影。エキジット後に店長がフラッシュのポイントライトを点ければ・・・という言葉に「それゃそうだ」と。また、海から見た陸の景色がGoodです。さてさて、帰ってからプァーと一杯、美味しいビールを頂き、久しぶりのFUNで満足です。
| コメント (2)
28日から沖縄本島南部、玉城村奥武島で集中ダイマストレーニング。ブリーフィングなどの評価点数は??ですが・・・。スタミナに関しては100m疲労ダイバー曳行(3分38秒5点満点で3点)、800mスノーケルスイム(18分29秒ぎりぎり5点満で3点)。なんとか、400mスイムを泳ぎ切ればスタミナは合格となる(^_^;)。さて、奥武島は本島南部にある小さな島。よく、限定水域としてダイバーライセンスの講習に使われているが・・・。透明度は潮が流れにくいので透明度は最悪。ここでOWDをトレーニングをすると二日目は慶良間諸島のトレーニングを進められで透明度抜群の慶良間で潜れるので、そのギャップに驚き初心者ダイバーはダイビングを続けるというパターンになる。また、奥武島には時間帯によりますが行列ができる「天ぷら販売店」がある。沖縄は催し事があると「天ぷら」をたくさん準備する地域。また、「さしみ屋」とかいう看板も多くある。奥武島の帰り、これも沖縄名物の路上アイス販売が各所にあり、なんと、食べ終わった後にコーンがあれば、違う販売場所で「おかわり」と言えばそのコーンにアイスを乗せてくれるらしい。真実なのか、次回、ビーチダイビングのときにチャレンジしてみたい。
| コメント (0)
台風4号のうねりが残っている予想で慶良間に向かいましたが・・・。航行中は全く問題なし。。。ただし、何処のポイントも透明度は最悪でよくて15m程度・・・。そんな中、ファンダイビングと勝手に思っていたところ、2ポイント目に突然トレーニング開始。水面から5mまでは透明度が2mくらいで、エントリー→水中集合までのコントロールが大変。ロープをそって潜行をアドバイスしたにもかかわらず、5m付近で待っていても2人が降りてこない(見えない)。水面まで浮上するとボート上のスタッフが違うロープで潜行したと教えてくれる・・・。なんとか、水中で集合させてファンダイビングアシストへ・・・。水中は透明度がよくなり、「ミナミホタテウミヘビ」の撮影などカメラに夢中になっていたら、エキジット後にカメラに夢中になりすぎ・・と注意されてしまった・・・。
| コメント (0)
帰国へ
昨日はほどほどにして早々とホテルに戻り寝ようとしたが・・・。結局24:00(JST)ごろまで寝付かず・・(-_-)。そして、02:00(JST)起床。チェックアウト時に精算するはずのショップにかけた電話代がなぜかノーチャージ。今回のホテルはあまり色々とサービスが良くなかったけど、最後はokかなぁと・・。03:10(JST)ピックアップしてもらい空港へ。ここで、預かり荷物でトラブル発生。成田ではokだったが・・。グアムでは重量オーバー(4K)を宣告されてしまった。ダイビング器材と日本語で話すが、相手は英語でダイビングギヤバックに入れろと、スーツケースではダメとのこと。そして4Kを機内持ち込みにすれば良いと言っているが・・・。(英語が話せなくても判った!!)面倒なので$25を支払ってしまった。05:35(JST)定刻に出発。機内食を食べ・・、硫黄島(と思う)を見て・・。同僚はゲームをしながら・・。成田に08:45着。同僚はグアムを80点と言っていたが、二度は無いとのこと。自分的には、ショップを変えれば・・グアムでも良いかと・・。
| コメント (2)
グアム ダイビング3日目 気温32℃ 水温30℃
朝から、暑い!!。そして毎日5:30(JST)起床。時差ボケなしでひたすら眠くまた、暑さが辛い(・_・)。1本目、「ブルーホール」。有名なポイントで38mから横穴に入り、18mまで浮上する・・上級者向けとのこと。しかし、中は人人人・・・。どちらかと言えば伊良部の「魔王の宮殿」とかが地元ショップの紳士協定なのか、同時に入ることがなく、そして美しいような・・・。ここで、他ショップで事故発生!!。エキジットすると船体に「POLICE」と書かれたボートが近くに・・。そして、違うボートへ向かって何か「怒鳴っている」。ボートスタッフに聞くと(もちろん日本語で(^_^;))、赤いボートのゲストが急浮上したとか・・・。急浮上でPOLICE?と思ったらしばらくして赤いボートが・・・。またまた、スタッフに聞くと(日本語で)、米軍のボードでチャンバー施設(米軍の)に連れて行くようだとのこと・・。救助者はなんと日本人女性とのこと。38mから??。後遺症が無く回復することを祈ります。さて、2本目は「ギャブギャブⅡ」。やっぱり湾内で透明度は最悪!!。このポイントは餌付けされているらしく、でっかーいロウニンアジが・・・。そして、潜水艦も・・・。また、ちっちゃーいメダカみたいなやつも・・・。透明度が良いと恐いほど楽しいポイントかも・・・。さて、ダイビングがすべて終了してまたまた、ビール×2をのみ昼寝。18:00から行動開始。メシは中華屋へ・・・。炒め物×2、餃子×1、ビール中×2、ウーロンハイで$59・・。やっぱり高い!!。
| コメント (0)
グアム ダイビング2日目 気温32℃ 水温30℃
昨日の3本目から水着とラッシュガードでダイビング。1本目は「ブルー&ホワイト」。30m付近にガーデンイール、34m付近からのドロップ沿いにギンガメアジ、ロウニンアジか゜・・・・。2本目は「ウェスタンショールス」。湾内で透明度は最悪。リーフポイントなのでクマノミ、そしてカマスの群れ・・・。二人とも・・グアムのファンになれるのか消化不良のままさらっと2本終了。ホテルに戻りビールを2本のみ昼寝タイム。そして18時ごろから行動開始!!。バス($2)でドッグレース場へ。なんとここも観光客の訪れるポイント(日本人が8割)。$8を支払って入場し、レースガイド(無料)を見て、3レースほど外すが最後に$36ゲット。
そして、レースに来る前にパスタを食べたのに同僚がお腹が空いたということで、バス待ちで出会った怪しい日本人(マギー審司にそっくり)の焼肉屋
へ。 客がいない。というかもう、閉店間際とのこと。あまりお腹が空いていないのでビルー大×2とウーロンハイと野菜盛、サラダ、ロース、カルビ、タンの盛り合わせで\10,000+$3の精算・・・たっ高い(・_・)。
| コメント (0)
グアム ダイビング1日目 気温32℃ 水温30℃
雨期らしく朝は窓の外に虹が・・・。さて、グアムダイビングの初日の感想。
【名前を覚えない】
基本的に多数のリゾートダイバーとリピータ率10%未満をターゲットにしているからか、ゲストの名前は覚えようとしないらしい(3日間のダイビング中でも名前で呼ばれなかった・・・)。
【グループ分け】
単純に本数でグループ分け!!。よってビギナーグループとそうでないグループができてしまう。ビギナーグループは水中で他のグループに紛れ込んだりして、ガイドさんは大変だと思う・・・。
さて、一本目は「シャークスピット」、まぁ軍のゴミ捨て場??トラックや戦車の残骸がゴロゴロ。2本目は「バラクーダロック」、地形のポイント。ボートダイビングはここまで、港に戻りショップでランチを食し・・、16時ごろから「ガンビーチ」へ。ビーチエントリーでガイドから大丈夫ですかと聞かれたけど、砂辺のエントリーと比べる楽勝!!。ということで、あっという間に1日目が終了。同僚の感想はうーん「いまいち」と・・・・。
さて、夕食は「T.G.I FRIDAY'S」へ大ビールを2杯とハンバーガー&ポテトとウーロンハイ×1で$56なり。やっぱり少し高いような・・・・。
グアムへ・・・。午前中に眼科へ行き、ちょこまかした仕事はメールで処理してお昼前に成田へ・・・。平日なので首都高は少し渋滞だったが、予定通り成田到着。同僚と合流して、団体カウンターで航空券引換券をもらい、預けるスーツケース(ダイビング器材一式が入っている)の検査で同僚が水中ライトと電池は別々にと注意されながら、搭乗便名を聞かれても判らないと答えてしまう。この先、色々と聞かれるのに少し心配。そして、航空会社のカウンターでは手続きの遅さで同僚は少しいらついているが・・・、こっちは、「重量オーバ」を宣告されるのではと気にしながら、自分たちの順番。ダイビング器材と伝えてすんなり終了。手荷物検査→出国カウンタは時間を要せずに終了。そして、予定通り免税店でタバコを購入。ここで、同僚はタバコを5箱一応持ってきたと聞いていたが、安さに驚いて?さらに1カートンを購入。そして、出発ゲート前で見えた航空機が大きかったので「あれで行くんだなぁ」と思っていたらその隣に同じ航空会社のB737が・・・。まさかと思ったけどB737でグアムへ・・・。B737って航続距離が2000K以上なんだねと少し感心。3時間の飛行時間でグアムに到着。入国ゲートで数カ所間違えた「グリグリ」消しの入国申請書をそのまま提示し、日本語で聞かれ、日本語で答えて(英語会話は全くできないから当然ですが・・・)すんなり通過。同僚は「宿泊ホテル」や「滞在日数」を日本語で聞かれて、英語で答えようとして焦ったと言っていた。税関ゲートでは日本語で聞かれているんだけど「話がつながっていない」のでうまく聞き取れずモタモタ回答したが無事に通過。あとは俺たちの名前が書いてあるボードを探して--探して--・・・・。探してもボードがない(・_・)。キョロキョロしていると違うツアー現地の方々があっちのカウンターだょ。とか親切に教えてくれるが・・・3カ所ほどカウンター巡りしていると、外からボードも持たずに歩いてくる人が・・・名前を聞いてくれて「ほっ」とする。心の中で「少し早く来てくれよ」と叫んでしまった。飛行機が到着して30分ほどでホテルにチェックイン!!。時計を見るとまだ、現地時間20:40。数回しか海外に行ったことがないが一番最短で到着→ホテルでは?。さて、ダイビング器材をメッシュバッグに移して食事へ・・・。初日なんでとりあえず、まずはアメリカンステーキ。ここで同僚は失敗。機内食のお米がまずかったのを忘れてライスを注文。出てきたライスの量はまた、ビッグ!!。そして、お味もビッグに合わない・・・。ビール大×4。サラダ付きステーキ(+ライスかピラフ)×2で$100。たかーい~~。日本人だから??。コンビニに行くとおにぎりが$3!!!。缶ビールが$1.5程度・・・。食べるものは日本より断然たか~いのに驚いた。タイやフィリピンの物価感覚でいたから、本当に驚いた。そして、日本人の多さにも・・・。ここは沖縄?というほど日本人比率8:2で日本人の勝ち!!。
| コメント (0)
梅雨前線の影響で朝から天候がコロコロ変わる一日、慶良間に行って来ました。慶良間といっても前島と渡嘉敷島を行ったりきたり・・・。何でかというと、黒島南立標のマンタ狙い。そして3本目にエントリー。いましたよマンタ「デロンくん」が・・・。「デロンくん」は昨年より大きくなっているような・・。ダイバー数も最初は同じボートの2チームだけだったが、しばらくしてダイバーがたくさん。そして、マンタがやってくる「根」の上に一艘のボートが・・・。「デロンくん」はダイバーに慣れている個体なのに、二つの根を行ったり来たり・・。落ち着きません。ボートが追いかけてくるので・・落ち着かないのか。エキジットしたら船長が機嫌がよくありません。フロートを揚げずに水面を移動しているガイドにも船上からきつく注意していました(座間味航路でもあり、危険です)。理由はやはり、マンタの根の上に一艘のボートがウロウロしたためのようです。マンタが来なくなったら・・・と口走っていました。さて、今日もDM講習。ブリーフイングとFUNダイブの監督でしたが、ブリーフイングがなめらかに流れる話ができません。FUNダイブの監督もアシスト役の先輩DMの指示がうまくだせず。。。。まだまだスキルが足りない自分に気づいた一日。明日もDM講習予定。
| コメント (0)
昨日は素敵なダイバー達と一緒でご機嫌の中、22時過ぎに常連のショップに連絡をいれて本日の予約。唐馬№1ポイントでは前回はストロボ無しで光量に苦労した被写体に対してリベンジです。しかし、うまく、光を当てられないです(-_-)。前回よりも大きく撮影できましたが光量が足りないような・・・。そして、へんなウミウシを発見。ちっちゃくてピントが合いません。もちろん、光が当たっているのやら・・・(きっと当たっていない)。あと、今日は立ち泳ぎ15分(最後は水面から手をだして)のチャレンジ。ボートが通るたびに波が高く襲ってきてもう、大変。でもなんとかクリアしました。さて、次回のダイビングは16日or17日の予定(場合によっては両日)。
| コメント (0)
今日は夏はすぐそこにと感じさせる良い天気、そして2月にボホールでご一緒だった方々と慶良間でダイビング。このショップは常連ではないのですが(今回で沖縄ガイドが2回目)、ボートで一緒になることも多く気心が知れている仲でちょっと違うガイドも新鮮です。暖かいのでガイドさんのいわれるままにシーガルタイプで入ったところ、もう、okです。また、このショップはカメラ被写体をバシバシ教えてくれます。今まで光量不足でマクロ撮影は苦手でしたが、天気が良かったおかげでなんとか撮影でき、マクロも「いいもんだぁ」と改めて感じました。(原画だとやっぱり暗いので画像最適化ソフトを使いました)
| コメント (2)
GW最終日(気温24℃、水温23℃)、天気は雨。海況もよくなく、粟国島に行く途中、慶良間方面へ変更。1本目はウチザン礁。流れもなくのんびりダイブ。2本目はスキップして3本目はルカン礁。流れも無く、何が出てくるやら・・・。10分ほどして、い(出?)ましたよアカウミガメが、ヤツの方から「えっさ、ほっさ」という感じで近づいてきました。前回と同じ個体なのか、ダイバー慣れしているやつです。別グループのガイドと至近距離でにらめっこしていました。前回は至近距離で驚いたので今回は下から撮影。と、左を見ると、今年初のマンタが優雅に泳いでいるのを発見。アカウミガメとほぼ同じタイミングたったので見られなかった(見えなかった?、アカウミガメの撮影に夢中?)ゲストもいましたが、なんとか撮影。しかし、人間の目はすごい。カメラでは影(まぁ、腕が悪いのですが)しかみえません。中央の白い影が見えますか?。左から来て中央で左ターンしたときに撮影(イトマキ部分と腹の白)。次回は19日と20日。19日はダイマス講習予定。20日はボホールで一緒だった方々が沖縄にくるということで、別ショップで仮予約。
| コメント (0)
慶良間に確実に夏がやってきています。水温が23℃。あと2℃上がれば3㎜になれます。今日の海況は湖のようでした。そして、初めてのルカン礁。ドロップのポイントです。ドロップ沿いを流れているとでっけい「ナポレオン」が現れ写真を撮る暇をあたえず、海底のほうへ。そして、横を見るとカメが近寄ってくるではありませんか。慌てて一枚。そして、しばらく手の届く位置を併走しダイバーとしばし戯れて去っていきました。また、流されていたらまた、同じカメが左側を悠然と追い越して行くではありませんか。そして、また、Uターンして沖の方へ・・・。まったく、ダイバーを怖がっていないカメ?それとも、絶対に追いつかれないことが判っている?かしこいやつでした。そうそう、ダイビング終了後、6mビーコンを確認すると東京大田区ビーコンがビシッと聞こえていました。空のコンデションも確実に夏に向かっています。
| コメント (2)
今日、夕方から沖縄は寒くなった。朝は”かりゆし”で出社したが、夕方は肌寒い感じがした。さて、先日、石垣島にダイビング行った際に同僚に頼まれてペンギン食堂のラー油を買っきた。噂では美味しいラー油らしい。そして、購入も難しいとのこと。今回はダイビング後と翌日、改装中?のペンギン食堂2Fに2回行ってきた。そのラー油をカレー、卵焼き、そして薩摩揚げ、定番の餃子など色々試してみたらこれが、何でも合うのではと勘違い?するほど、食べ物が美味しくなる(^.^)。ラー油ではないが、ラー油であると妙な表現の代物である。ラー油なんて100mlで1年以上も持つという感覚がこれは「ガンガン」使うので1ヶ月も持たないのではという勢いである。なんだか油をなめる妖怪の様になってしまう。また、石垣島に行った際には買わなければ・・・。補足、400ml+100mlを同僚宅に持っていった際に「鍋」とか「豚の煮込み」とかに使ったらあっというまに100mlが空になってしまった。そして、400mlは大事な日に封を開けるようである。
| コメント (0)
ダイビング日和です。水温23℃。気温27℃。南風も暖かく感じられます。今日は、のんびりダイビングとなりました。天気もよいので、昼寝も気持ちが良いです。水中ではコブシメとカメがたくさん。また、アリガーのカーデンイールはだいぶん近づくことができる事か判りました。夜はショップのお誘いでボーリング。行く途中、海外ダイビングに参加させて頂いたショップの前を通ると店内の明かりを消してショップ前でBQ?。このショップは想定外の事をやるので、ビーチの気分の時にお世話になろうと考えている。さて、ボーリングのスコアは散々でしたがその後の飲み会が楽しく、またまた、ヘロヘロになるまで飲んじゃいました。次回のダイビングは14日の予定。
| コメント (2)
今日は予報が外れて良い天気になった慶良間です。行き帰りでクジラを見て、そしてダイビング。やっぱり「冷たい」です・・・(T_T)。水温21℃!!。6.5㎜2ピースでも冷たいです、やっぱり重たくて動きづらいです。結局2ダイブで終了して「グゥーグゥー」寝ちゃいました。5月頃までこんな感じのダイビングになっちゃいます。さて、いつ見てもコブシメは目つきが悪いです。ダイバーが近づいても知らん顔という感じです。クジラですが離れていた時はジャンプやらヒレを水面からだして遊んでいたのですが・・・。近づくと遊んでくれません。そして、潜水・・・・・・。チービシ付近でも遊んでいるクジラを発見したのですが、船長と後ろを振り返るとみなさん良い天気の中「グゥーグゥー」寝ていたので、そのまま港に戻りました。しかし、ジャンプしてほぼ全体が見えてすごかったなぁ・・・。次回のダイビングは18日を予定。
| コメント (0)
鹿児島から再び東京に戻って「鼻水」やら「くしゃみ」が出始めた。最初はセブ/ボホールダイビング→鹿児島と移動だけで疲れるスケジュールをこなしたせいで「風邪」かと思いきや・・・・、どうやら「花粉症」を発病した模様。日曜日なんて、「はな垂れ小僧」状態でクルマを運転。今日は会議中も集中できない。「花粉症」大先輩にきくと発病した年は大変だったとか・・・(何が大変なんだろう)。金融商売の方々や同業の諸先輩は病院に行って薬をもらっているとのこと。今日はボッーとして早々と仕事を「業務終了」したが・・・。沖縄は杉がないので花粉症が無いとか・・・。セブ/ボホールも全然、何ともなかった。そういえば、石垣島の局長は花粉症の時期だけ石垣島にきていると最初に話したっけ(昨年は夏もいたような・・・)。こんな日はボホールのファミレス?で他の方が食べた「パフェ」(写真左:名前はハロハロだっけな忘れた)を食べて頭をスッキリさせたい(自分は小腹が空いたので丼?(写真右)を食べた)!!。今週は鹿児島→沖縄である。沖縄で鼻水がでなかったら「花粉症」100%発病決定である。
| コメント (0)
28日にセブ島(写真はまだセブ/ボホールの朝)から帰り、1日からビジネスパワー全開、鹿児島で仕事です。平日3日休暇中に届いたメールを鹿児島行きの機内でチェックし、処理するのに土日返上の量でため息しかでません。そんな中、沖縄のショップの船長さんから連絡があり、なんと「ワイコン」を発見したとのこと。船長さん(ガイド中?)は船を出す毎にアリガーで探していたようです。本当に感謝!感謝!です。無くしたのは2月3日ですから・・。ほぼ一ヶ月間海底にいたことになります。しかも、船長さんが発見したと言うことは???。アンカーダイブでわざわざ、ドリフトコースを探索して流れに逆らってボートに戻ってきた??。とりあえず、来週、ショップに行って、発見状況を詳しく聞こうと思っています。そういえば、昨日もショップの女性スタッフから連絡があってセブはどうだったかと聞かれたような・・・。天文館で飲んでいる最中、なんて返事したかは覚えていません。無事に帰ってきたことの確認のようです。船長さんもスタッフもなんて優しいだろう。あとは「ガンガン、それいけ」のイメージが無くなればもっとリピータが増えるのはずなのに・・(^_^;)。そういえば、横浜のリピータダイバーからも「沖縄にいる?」と電話があり、なんだか嬉しくなり、ダイビングしていて良かったと思う。
今回のセブ/ボホールダイビングは身体は無事(蚊に刺されたが・・)だったが、小さいトラブルが何点か・・・。
1.ハードスーツケースの鍵がオープンできなくなり、現地ホテルスタッフからドライバーやらペンチを借りて破壊してあけた(帰りはガムテープでグルグル巻き)、
2.眼鏡をまた壊した
小さいトラブルだけで済んだのが幸いだった。
今回の飲み(4人/8人)
24日 ワイン3本くらい ピール多数→二日酔い
25日 ワイン4本くらい ビール12本→ok
しかし、店長が日本時間と現地時間を間違えてアラームセット。最初起きたときはまだ暗かった。しかも二人とも集合時間を思い出せないまま、二度寝。
26日 ワイン×5本くらい ビール12本→ok
またまた、店長アラーム設定間違い。今度は2時間も早く起床。
27日 ワイン×5本くらい ビール多数→二日酔い
このときは店長は朝食をパスのサイン。
フィリピン(今回の国)で気づいたところ
a.ホテル以外の場所ではチップを強要される
b.空港では男性に対して絶対ボディチェックあり
(同行した女性はなかった模様)
c.ボホールの市内は排気ガスがすごい
d.バイクは3人乗りが当たり前
e.基本的に英語も日本語も通じない
f.リゾート敷地内とそれ以外は物価が4倍も違う
g.日本人はセブ島まで(3ダイブ最終日のホテルは日本人だらけ)
h.リゾートダイブは18mより深く潜らせない(OWDのメンバーもいたので当たり前か)
i.FOMAは基本的にokだが、場所により非通知になる
j.セブにもアマ無線家がいる。15m(多分)の3ELが「でーん」と建っていた
などなど・・・・・。
さて、次回ダイビング予定は10日or11日に慶良間を予定。
| コメント (2)
ダイビング最終日。セブ島に帰る途中で3ダイブ。ホテルを7時30分に出発し、クルマで1時間移動した港から出港。30分でポイント着。透明度は15m~20m。慶良間よりチョイ落ちの感じ。透明度が良いので大物を期待したが・・・・。アオウミガメしか見つけられなかった。あとは現地しかいないクマノミ(名前は忘れた)、他のクマノミは慶良間/恩納村と同じだったが、沖縄と違うところは個体の多さ。2ダイブが終了してランチ。ダイビング行程がすべて終了したころは「風」がビュンビュン。現ポイントからセブ島まで120分ほどかかるとのこと。向風の中、
ビショビショになっての帰港となった。16時にセブ到着(ホテルの前!!)、ショップでビールを飲みながらログづけ→器材洗い→ワインを飲みながらの反省会。明日はまた、10時間かけて日本へ移動。
| コメント (0)
さて、昨夜の飲み方は自分はほどほどにして現地時間24時に寝た。集合は7時30分で6時に起床。今日はバリカサグで3ダイブ。バンカー船で30分ほどでポイントに到着。透明度はやはり悪い。3本とも、一応、潮は流れているので大物を期待してドロップ沿いを流す。透明度がよければ、きっと大物を見ることができるはず だが・・・・。ナポレオン、バルクーダ、グルクマの補食シーン、グルクン
のすごい固まり、ギンガメアジのちっちゃーい玉などを発見(本当に透明度が悪く、チームの中では見られない方もいた)。水中は良くなかったけど海上では美しい島々で満足。そして夜は部屋前での宴会で今日も楽しめた。明日はバンカー船でセブ島に帰る途中で3ダイブ。
| コメント (0)
午前中の2ダイブを終了して島内観光へ。まずは世界最小の猿”ターシャ”。沖縄のネズミよりちっちゃーい。見ることができる場所は少し暗かったのでフラッシュが無いとピンぼけばっかり。観光客はノーフラッシュの中、しびれを切らしそのうちにフラッシュ大会(自分も)。チームの中でターシャを抱いて撮影したメンバーがいたのでどうやって抱かしてもらったか聞いてみると近くにいた係員がチップを要求してきてポケットに入っているコインを渡すと、ポケットからターシャを出して抱かしてくれたとのこと。みんなに合図したけど、他のメンバー気がつかなかったらしい。一生に一度のチャンスを逃してしまった(^_^;)。次は”バクラヨン教会”。よーく、この教会の偉大さが判らないが、その後にスーパーに行って判った。急にラジオの音量が大きくなったと思ったら周りは「だるまさんが転んだ」遊びモード。「お祈り」の時間らしい。急に静まりかえってラジオに耳を傾けている。時間にして3分ほど。そして、クロスを切って動き出す。スーパーの中でですよ。レジも買い物客も一時停止です。動くといけないようです。我々も見慣れない雰囲気の中、一時停止。店長はしっかりクロスを切っているし・・・。キリスト崇拝の島なんですね。ここは。
| コメント (0)
朝、店長(一緒の部屋割り)の「やばい」という声で覚めると「床」で寝ている自分がいた(T_T)。店長は寝坊してもう一人のスタッフがチャイムをガンガン鳴らしていると思ったらしく・・・・。ドアを開けると冷蔵庫チェックだった。時計を見ると現地時間4時40分。5時に集合だからどちらにしてもバタバタのチェックアウトである。そして、二日酔い(-_-)。もちろん店長も・・・。バスで40分、船で90分、さらに、クルマで40分の行程がこれから・・・。とにかく、出発。そして、現地ショップに8時ごろ到着。ここで70%は復活。ここもリゾート地。雰囲気抜群。船もバンカー船(後で気づいたがみんなバンカー船)。気温28℃水温27℃。早速、1本目のチェックダイブ(おいらは一週間前に潜っているが・・)。他のメンバーは、久しぶりの方が大半なので最初はバタバタ(写真右)のスタート(2本目は落ち着いたようでスムーズ)で、ワイコンでも捉えきれない。そして、水中は・・・、プランクトンだらけで10mあるかないか(・_・)。恩納村の山田と同じかそれ以上に悪い。一本が終わって100%の復活。2本目も透明度悪し。そして、水中にいてもボホールダイビングの感動が無い(-_-)。今日は2本で終了。ショップに戻ってランチ。これがまた、口に合わない。店長はなんとか気分を盛り上げようと努力しているが・・・・。早速、現地スタッフ