久しぶりに当たり
久しぶりの職場で会議の前に「25年前に~~」にと挨拶までしちゃって・・・。また、来週の火曜日から新潟入り。12月は新潟→沖縄→鹿児島→沖縄(または鹿児島現地休暇)→鹿児島→佐賀→新潟→東京→新潟→沖縄→東京と大忙しの確かに師走です。さて、仕事から解放されたのが17:40。どっぷりと日が暮れてからの移動は気分的に落ち込みますね。新幹線に2時間も乗っていると疲れるというわけで寝酒ではありませんが、駅構内の”庄や”で仲間と3人で50分ほどグビグビ。そして飲みきれなかった焼酎ボトルをいただいて急いでコンビニで乾き物と氷カップ+水を買って新幹線の中で小宴会。長岡すぎた辺りで予定通り睡魔が襲ってきて覚めるともう大宮。新潟からの帰りは「これだ!!」。でも一緒の二人は結局眠ることもなく飲み通していたみたい。
沖縄との温度差が10℃以上!!。空気が冷たくて重いです。新潟駅着が17時20分ごろで、もう、すっかり真っ暗。職場には行かず(駅からバスで30分!!)、ホテルにチェックインして近くの寿司屋チェーン店へ。品揃えはたくさんだったが・・・。新鮮さがいまいちまお店。新潟駅から徒歩3分程度の立地条件で店構えもきれいだったのに少しがっかり。店内はガラガラだった理由が判った。口直しにもつ鍋が食べられるお店へ。何も考えずに一軒目に入ればよかった。最後にさっぱりしたいので「一番人気」ということでストロベリーアイスをコンビニで。しかも「Rich」と書かれているとおり\200-。
沖縄の最高気温が25℃前後になってきました。水温も着々と下がってきています。さて、今日はショップさんのスケジュールで午後便となってしまい午前中がポッカリとあいてしまいました。と言うわけでセルフダイビングを・・・・。ポイントは砂辺№1。うわさで遺跡があるポイントです(遺跡と紹介されている書籍もあり)。12時にはショップ集合だったのでバタバタとダイビング。現地到着9時20分頃でしたが・・・、さすがに地元ダイバーやらベースダイバー、ショップFUNなどでエントリー口から200mの場所になんとか車を止めて10時にエントリー。ここで改めてガイドの偉さがヒシヒシと痛感。だって、見せる物が無い!!。ダイバーで混雑しているコースを避けて「宝」を探しましたが何も見つけられず・・・・でした。チャンスがあればガイド無しで真栄田とかレッドビーチをアタックしたい。
昨日の爆流ダイビングの疲れからか今朝から熱ぽっく・・・那覇→鹿児島の空路は爆睡でした。さて、今日は
くんが悪石島(さっき上空を飛んできた)に診療研修?で南埠頭2350発の「フェリーとしま」で旅たつので11時間の船旅を快適に過ごせるように天文館で壮行会?後に南埠頭へ。さすが鹿児島も海辺は風が冷たく、船旅が辛そうな天候。待合所はヨーロッパ系が7人と女性二人旅と
くん含む離島診療メンバー8人、あとは離島の村民らしき人たちが数人。これで維持できるのと少し心配(夏で儲けている?)。で、銅鑼やら紙テープやらで離岸時のセレモニーがあるかとワクワクしていたが、銅鑼はあるけど鳴らさないようで・・・しかも紙テープも無し。まぁ、こんなものかなと・・・・。しかしなぜ
くんは"サンシン"と"釣り竿"を持って行くのだろうか?。そんなに暇なの--悪石島って。でも2泊3日のトカラ列島船旅をぜひ試してみたい。もちろん無線機をもって・・・(^^ゞ。
今日は朝から雨が・・・・(-_-メ)。一本目は黒島南。ここでレンズのフィルターを紛失(-.-)。ショックです。いままで3度ほど落として無事に発見できたのですが・・・。流れに逆らって久しぶりに水中ダッシュでコースを逆戻りしましたが時間切れで発見できずでした。これで今日の動画撮影はなしが決定。2本目は神城。フィルターがないので小さいヤツを探してライトで撮影を考えていたがなぜかウミウシもいない・・・・。3本目はウチザン。3本目はガイドと二人だったのでアドベンチャーなダイビングです。ウチザンといいながら・・・二人だけは通常のコースとは違ったところからエントリー。何がみれるやら・・・地形も複雑で流れがあっちからこっちから、下から上から爆流だったり弱かったりと方向や水深をキープするのが大変。途中、広場みたいな場所もあり・・、魚影も濃い!。流れが少し弱いときに入りたい。
昨日から鹿児島入りです。先週の新潟も寒かったのですが鹿児島も寒く感じるようになりました。職場の屋上での喫煙も厳しいです。なんだか、沖縄も急に「冬」モードになったと連絡がありました。さて、先週、受講した3アマ短縮コース&国家試験の結果をJARDのホームページで確認してみると「合格」でした。試験直後は自信がありましたがやっぱり結果がでると「ホッ」とします。CWは数字とよく使うQ符号だけを見ただけでたった1日で「合格」なんて通常試験を受験した方々に申し訳ないような・・・。自分も2年前のハムフェア会場で受験しようと勉強していましたが仕事の都合で受験できず・・・。その後もなかなか試験日を決められずに休日短縮コースの受講となった次第で・・・しかも休日なのに都合で1回だけ延期をお願いをしての受講でした。
沖縄との気温差が・・・・・。今日は巣鴨のJARDで第三級短縮コースを受講してきました。朝9:00スタートで夕方18:45終了のハードな一日。事前勉強はQ符号だけ前日に1時間程度か・・。もちろんすべてのCWを書きましたが・・・・。一ヶ月トータル4時間程度。その他はまったく復習せず。午前中は無線工学・・・。スキップばっかりで・・・。電話級(4アマ)で習得しているはずだからと・・・・。でもしっかり、修了試験にでる予想される箇所は教えてくれて・・・・。模擬試験は20問中19問の正解。間違った1問はSSBに関する問題。午後は法規を4時間。結局、睡魔におそわれず「あっ」というまに完了。しかも、模擬試験はモールス符号の理解度を含め満点。受講前は睡魔が心配で前日は24時前に就寝したが、講師の教え方(しゃべり)が上手で睡魔がおそってくる余裕もなし。時間の余裕がない人が電話級(4アマ)から電信級(3アマ)をスキルアップするにはこの講習を受けるほうが本当に時間の短縮ができていいかもです。修了試験で名前を間違えていなければ・・・・・。あとは実践を積んでいればこれで沖縄でCWできますか?と聞かれてもいつでもok(何年かかるやら??)。